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アクセル・ワールド:4話感想

アクセル・ワールドの感想です。

姫の春雪への思い入れとは。

姫が春雪に惚れた理由…気持ちは分かるけど…。

元々加速世界ではあのスカッシュの得点からしてものすごい素質を持っているというのに、現実世界では卑屈で痛々しい空気を出している。そんな彼を包み込んで守ってあげたいという感情と元々の素質からの惚れこみが上手いこと融合して恋愛感情に昇華したということでしょうかね。簡単に言うとギャップにやられたみたいな(笑)
ちょっとこのギャップについて語らせてもらうと、要は加速世界では春雪は敷居が高い存在、しかし現実はド底辺な存在。現実の春雪に対して庇護欲を抱くということであたかも加速世界の春雪をも手に入れることができる愉悦、そして加速世界での無双っぷりっから信じられないほどの卑屈っぷりに対する彼の弱さを自分だけが知っているかのような意識。基本的に人って弱みを見せられるとくらっと来るように思うんですよ。完璧超人に関しては確かに憧れもするし、目標とかの目安になったりしたりしますが、それよりも何かしら欠点が見えた方がより親近感を湧き歩み寄りやすいというのは間違いなくあります。
おそらく、というかほぼ確実に姫は春雪が加速世界では今のまま無双していて、現実世界でも自信家でイケメンだったら好きになっていなかったでしょう。

この辺の話で親近感というのがありますが、これを姫が仮に感じていたとなると、姫自身も周りからチヤホヤされて確固たる地位を持っているだけ、彼女も周りから見たら完璧超人扱いをされているんですよね。つまりこの春雪への好意が前述の話に当てはまるのであれば姫も間違いなく今の自分のチヤホヤされる位置を良く思っておらず、裏の自分に苦しんでいるということになるんじゃないかと勝手に想像することにします(ぇー)

まあというか、単なる庇護欲だけでそこまで惚れるって話だったら自分はガッカリすると思います。というか本当にそうだったら姫は結構なお嬢様性質になりますかね。
とりあえず今回の展開的にはとても告白も唐突だったし、おそらく結構前からマークはしていたんでしょうけど視聴者側からしたら彼との思い出の永遠さなんて現時点では積み重ねが少なすぎてやはり伝わらないんですよね。基本的にはこのぶっちゃけシーンは大体台詞で重みを出そうとしていたんですけど、今までの回想に関してもまだ弱いし、詳しい事情を知らない側としては感情移入はしにくい演出ではあったかなって思っています。
贅沢かもしれませんけど、自分は特に女の子の告白シーンっていうのはかなり大切に今までも見てきたつもりなんですよね。男である自分とは少し考え方が違うような、違う目線で見れる告白時の心境みたいなのって面白いんですよね。まあ原作者が男性だからそんなの求めんなよっていうのはごもっともなんですけど、キャラが思い切ったアクションを起こした時にその詳細を吟味できないようであればあまりキャラ面ではこれからも期待はできないかなとは感じちゃう人です。うん、面倒くさい管理人だね!
あ、別に男作家が女性の心情について書くなよってわけじゃないからね。

というわけでそんな主観的な姫解析はこれくらいにして、今回は春雪に関しても結構寂しい人間だなーって思っちゃいましたね。とにかく姫のであるという関係に固執しそれ以上もそれ以下も求めないというなかなかに厄介な自己完結をしているというところです。姫との関係を絶ちたくはないけど、必要以上に歩み寄りたいという気持ちもない。まあ本当は歩み寄りたいんでしょうけど、それは自分の外見や性格の卑屈さから不釣り合いであるということを自覚しているから、自分自身でセーブをかけているということなんでしょうね。まあ身の程を弁えているといえば聞こえがいいかもしれませんけど、相手の気持ちを勝手に決めつけてシャットアウトしてしまっていますからね、どうせ俺のことなんて好きになるわけねーじゃんみたいな。

その点、千百合は本当に春雪のことを分かっていると思いましたし、

千百合「なるなら…あの人の彼氏になってよ」

この台詞に春雪の改善点が凝縮されているんだよね。

駒だったり僕のような関係でとどまってはいけない。春雪も自己をしっかり持って欲しいということです。そんな極端に言えば奴隷のような立場ではなく、対等に振る舞ってほしいということですね。
あと、これで千百合には春雪への恋愛感情が無いということも分かりましたね。やはり幼馴染としての心配、昔からの付き合いだからほっとけない、好意はあるけど恋愛感情ではないということだったんでしょう。

さて、内容の方ですが姫がフィジカルフルバーストというコマンドを使用して暴走荒谷から春雪を救いました。このコマンドはどうやら肉体を100倍加速させることができるということみたいですね。つまりこの加速状態が1000倍ということであれば、この世界から見てあの肉体は10分の1のスピードで動かしているということなんですかね?カクカクだったからそういうことなのかな。
で、もちろんこのコマンドにはそれなりのコストもかかるようです、代償が蓄積ポイントの99%ということで、使えば確実にそのあとのバーストポイントを賭けた戦いで不利になるということですね。

重傷を負いポイントも致命的な姫ですが、春雪は敵が狙ってくるとしたらこの時だと病院で待ち伏せをし、姫が戦闘状態になる前に自分が敵と戦闘状態にしてアンインストールを防ぐという手を使うことにしました。なんていうか、やはり頭の回転が速いってことなんだろうね。

で、やっぱり拓武さんなのね(汗)

うん、知ってた(笑)

しかし最後の引きに関してはやはり毎週見ごたえのあるものになっていますよね。次回の対戦がとても気になるところです。…まあ予告を見ると拓武が負け顔さらしていたように思いますが(汗)では。


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コメント

No title

>うん、知ってた(笑)

だよね(笑)

レベル9は一度負ければポイント全部喪失。
なのでフィジカルフルバーストを使って99パーセントのバーストポイントを消費しようとも、加速しない分には全くもーまんたいですよb

引きいいですよね~。
また1週間絶えなければならないのですか・・・。

No title

「恋に理由なんて無いよ。強いて言うならきっかけは…」
が無いと、微妙に印象が変わるかもね。

個人的には、恋をしてからの積み重ねの方により興味があるので、
一目惚れ肯定派なんだけど、結構嫌う人が多い印象があるよね。
勿論、良い所を積み重ねて惚れるのも大いにありだけど、
惚れてしまうと欠点すらどんどん好みになっちゃうのも微笑ましいのよw

…個人的には、イチローに魅せられたムネリンに近いものを感じる、黒雪姫w


>姫も間違いなく今の自分のチヤホヤされる位置を良く思っておらず、
>裏の自分に苦しんでいるということになるんじゃないかと勝手に想像することにします(ぇー)

バーストリンカーはですな、基本、
劣等感やトラウマ、現実から逃れたい度が高い人ほど大成する傾向にあるわけで。
基本スペックにしろ、熱中度にしろ。

例えば、生まれた時からニューロリンカーって条件も、この作品の場合、
子育ての手間を省くみたいなニュアンスが背景にあったりする。

例えば、春雪に関しての考察の一つに、
両親の離婚が原因の過食症では?というのがあったり。

例えば、黒雪姫が重体だというのに、側に居るのが春雪だけ。
次に来たのがシアン・パイルというw
次に来るのは多分、好奇心で死んでしまう親友で会計の恵さんでしょうw
原作だと弁護士が一度訪れたりするが…

BBに誰よりものめり込んだが故の純色の七王。何をか言わんや。

No title

×レベル9は一度負ければポイント全部喪失。
◯レベル9はレベル9に一度負ければポイント全部喪失。

恋愛に関しては原作を読んでないのでノーコメントで(笑)
でも、もうひとつの原作SAOでは恋愛模様をしっかり描いていたので、これからの展開に期待します。
まあ、今回の主人公をみているかぎりでは。

ーーこいつになら、惚れてもいいんじゃね?

とは思いました。最初の頃はただ情けない男に見えましたが、段々と情けなくも頑張る姿はカッコイいと思いますし。
徹夜しながらも、一瞬で判断し。更にレベル4に挑む姿は好感がもてます。
レベル2にすら苦戦した彼がどのように戦うのか。次回が楽しみです(・ω・)/

たかみちさん

こんばんわ。コメントありがとうございます。

>だよね(笑)

まああれだけ前回の話からして彼女に近づけるのは彼しかいなかったわけですからね(笑)新キャラ
として関係深い人物が出てこない限り予想通りだとは思っていました。

>引きいいですよね~。

ギルティクラウンもそうでしたけど、吉野さん脚本は引きが上手い印象です。まあそれ以上はこの方については語りませんけど…(ぇー)

よしのさん

こんばんわ。コメントありがとうございます。

>個人的には、恋をしてからの積み重ねの方により興味があるので、
一目惚れ肯定派なんだけど、結構嫌う人が多い印象があるよね。

あ、一応自分は一目惚れ肯定派ですよ(笑)あの夏とかはそれで話していましたし。
おっしゃる通り、上記の台詞が欲しかったというのがありますね。元々説明口調な部分でもありましたし、結構詳細に話していたから一目惚れだという認識が無かったです。今回の話を聞く限りではこの恋愛には順序があったように聞こえたので。
まあ一目惚れだと分かれば特に気にしないようにはしていきたいですけどね。

>劣等感やトラウマ、現実から逃れたい度が高い人ほど大成する傾向にあるわけで。

ということはやはり何かを抱える部分を持っているわけですかね。ある意味現実に対する反骨精神が強くしているのかなーとも感じました。というか現実に満足していたらこちらで大成しようとも思わないでしょうしね。
赤と紫の恋愛に関しても、ここでの大成からのリアル満足への繋がりなのかもしれません。そうなると、やっぱ高みを目指さずりレベル9で満足してしまうのかもしれませんよね(汗)

ゴリさん

こんばんわ。コメントありがとうございます。

>最初の頃はただ情けない男に見えましたが、段々と情けなくも頑張る姿はカッコイいと思いますし。

確かに「情けなくも頑張る」というのはあるでしょうねー。自分の中で限界を知っているわけですから、あくまでその範囲でできることをこなそうとしていますよね。姫とも恋愛関係に昇華するなんて自分ができるわけがないということで駒で妥協していますし、でもそれで存在価値を自分で形成して頑張っているという感じです。元々頭の回転は速いみたいですから、自分の考えられうることを存分に発揮はできていますよね。
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