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氷菓:9話感想

氷菓の感想です。

推理編ということで3人の意見を聞くことに。

推理よりえるちゃんが気になるという状況(笑)

どんだけ食べてるんですか(汗)しまいには酔って妙なテンションになってるし、そのまま顔が赤くなって寝ちゃうし…。本当にマスコットやってますなあ(笑)
自分で持ってきた酒入りのチョコレートかなあれは?それを気づけばやめられないとまらない状態になってしまっていつのまにか大量に食していたという…お酒ってやっぱり怖いわあ(ぇー)今回の気になりますは若干控え目な口調でしたけど、おかしい方向を気にしていただけ、やっぱり思考がやられていたんだろうね(汗)かなり感情的になっていて、いつにもまして駄々をこねてたからなあ。まあこれも気になります!の精神からの暴食ということなんでしょうが(汗)
いやーこれを見ただけでなんか今週の氷菓は満足したわー。

…とも言ってられないので仕方ないから今回の話を整理しましょう(ぇー)
3人の推理に関してですけど、そこから出てきた情報としては、窓からの侵入は無理、血のりが足りなかった、手が取れている等死体の演出は過剰であるということですかね。つまりこの辺は脚本家本人の意図が反映されているのではないかということなんですけど、一応参考にした方がいいんですかね。
うーむ、自分の推理は前回晒しているのでこれはミスリードなんじゃないかなとは思っているんですけど、次回予告のタイトルからして犯人がカメラマンっていうのは面白いなって思ったんですよね。このカメラマン無編集っぽく撮ってるけど実際抜けてるところ多いですし、カメラマンという名目ならば簡単に被害者に接近できますしね。

というわけで犯人探しが面白いところなんですけど、自分はこの自分で犯人を考えるというよりもそれまでの過程が今回は面白いと感じましたね。それぞれに意見に対して矛盾点を探し、そして却下する流れ。時に鋭くつけこみ、時に妥協するその身内感が日常緩ミステリーの特徴だなと感じました。本当の事件ならば鬼気迫るものがあるんですけど、そういう張りつめたものがないだけ一気に気楽な感じになりますよね。各キャラの仕草もそれぞれの特徴が出ていますし、そこからキャラクターを作っていくというのは、さすが京アニということなのかもしれません。特にえるのあのマイペースさもそれに拍車をかけていますし(笑)
推理の中では2番目のCV阿部さんの羽場というキャラの時は面白かったなあ(笑)妙に自信を持っているその口ぶり、良い感じでした。

でもやっぱりこの3人はいずれもわざと臭いんだよねー…。しきりに奉太郎を意識してたし、やっぱり仕組まれたもののように感じます。だからこそ、この映画自体に犯人はいなく、奉太郎に導いてもらおうとしているんだと思うんだけどなー…。まあ、来週には解決してくれるんでしょうかね。

しかし声優さんも豪華ですね。近藤さん、阿部さん、伊瀬さん。みんな好きな声優さんですよ。阿部さんはああいうニクい奴を演じさせたら最高ですよねー。上条さんのような熱血もいいけど、少しひねくれた感じも好きですよ。伊瀬さんはこの声はまよチキ!のマサムネのような声かな。槍水先輩ボイスもいいですけど、こういう明るい感じもいいですね。
…なんで唐突に声優の話をしたのかは話のネタという観点から考えてね(ぇー)

というわけでもう特に話す内容は無いのであとはオチがどうなるのか期待したいと思います。…うーむ、以外とネタが出てきそうで出てこないアニメだなあ(汗)だってえるが可愛いという感想がまず一番にどうしても出てきちゃうからな(笑)では。


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コメント

えるはアルコールに弱いけど好きなのか?

お疲れさまです。やはりこの作品は、「えるを楽しむ」がすべてのような気が(汗)。あと、京アニの演出力もですが。
管理人さん同様、自分にも張りつめたものがないお気楽感が漂っていいます。トリックや犯人捜しよりえるの行動や表情に注意が向いてしましますが、今回特にマスコットしてましたね~。頭良くみえないのですが。テストの順位どうだったんだろう?気になります(笑)。
今回、脚本家さんが用意した血糊を現場が勝手に増やして演出を過激にしていますが、これが原因で当初のトリックが使えなくなって、奉太郎たちに辻褄あわせを推理という形で依頼したとか。あ、でも撮り直せば済むことか。う~ん。ま、あまり考えず次回を待ちます。
声優さんですが、自分は広橋さん(瀬ノ上役、最近ではWorkingの山田とか謎の彼女xのヒロイン友人とか)の声とか割と好きでチョイ役(失礼)には豪華かなと。あと茅原さん(鴻巣役)も。京アニとは長門つながりとはいえ、主役級なのでやはり贅沢かと。
ストーリーからずれてすいませんでした。

No title

初めまして。
今回の話のポイントは入須女史の思惑がだんだん見えかけてくるところではないでしょうか。
最初、入須は事件編の撮影はすべて終わっていると説明していたが、実は終わっていなかったかもしれない。予定通り脚本が書かれていたら、第二の殺人があった(凶器はロープ)と考えた方が自然だし、(クラスでの会議の議事録では被害者は二人というのが一番得票が多く、凶器はナイフが一番、ロープが二番目に多かった)他にも3人の話を信じると入須の話と矛盾してくるところが出てきてしまいます。
要するに入須は当初本郷が書こうとしていた脚本の結末を求めているんではなく、今撮影出来ている話に、矛盾しない形で結末をつけてくれればそれでいい。本来起こった第二の事件を無視するんだから、本郷の脚本とは異なる結末になるのは当たり前、むしろ異なる結末を考えてくれ。と考えているって言う事がはっきりした回だったのでは。

あと前回の話での入須の話を聞いていると、古典部の人たちを取り敢えず巻き込んでしまえば、後はおだてたり、泣き落としたりあーだこーだと言いながら脚本作りを考えさせればいいよね、って感じがありありだったので、奉太郎はお茶にさそわれてのこのこついていくと危ないんじゃないかな。入須の考えてほしがっている推理と千反田の考えてほしがっているものが全然違うんだから、二人の女の子の間で板挟みになってしまうんじゃないだろうか。(入須が満足する映画の結末だと、千反田は本郷さんの考えた結末はそんなんじゃないと思います、って言って納得しない)
来週の見所は奉太郎が入須の手のひらで踊らされるか、拒否するかではないでしょうか。

8話感想にて犯人はカメラマン説を唱えさせていただいた者です。
私も次回予告のタイトルから、カメラマンが犯人であるという自分の推理に少し自信が持てました。8話をもう一度観てみたんですが、被害者を探しているシーンで、登場人物の位置から考えると懐中電灯を点灯しているのは、やはりカメラマンしか考えられません。これはカメラマンが登場人物の一人であることを示すヒントだと考えました。
しかし、引っかかっている点が一つあります。このストーリーは原作通りの話なんでしょうか?私は原作を読んでいないのですが、仮に私の推理が正しかったとして、懐中電灯を持っているのはカメラマンであるというヒントは、小説で表現するのは極めて困難ではないかと思います。これについてご存じでしょうか?

satoshiさん

こんばんわ。コメントありがとうございます。

>トリックや犯人捜しよりえるの行動や表情に注意が向いてしましますが、今回特にマスコットしてましたね~。頭良くみえないのですが。テストの順位どうだったんだろう?気になります(笑)。

確かえるは結構頭が良かったとか言ってたような言ってなかったような(汗)でも多分頭いいと思いますよ。だって黒いかr(ry

>これが原因で当初のトリックが使えなくなって、奉太郎たちに辻褄あわせを推理という形で依頼したとか。あ、でも撮り直せば済むことか。

血のりが少ないというのは、やはりそこまでの大量出血を想定していない怪我にしようとしていたんじゃないかなって思います。もしかしたら殺すという前提自体が無かった可能性も。
あと、撮り直しは出来ないと思いますね。許可を貰ってわざわざ行った場所ですしね。だから可能性はあるかと思います。

>広橋さん(瀬ノ上役、最近ではWorkingの山田とか謎の彼女xのヒロイン友人とか)の声

最近よく聞きますね(笑)今期ではシャイニングハーツや戦国コレクションにも出演されていたので。どこか抜けた感じがある雰囲気が自分は好きです。

通りすがった。さん

はじめまして。コメントありがとうございます。

>要するに入須は当初本郷が書こうとしていた脚本の結末を求めているんではなく、今撮影出来ている話に、矛盾しない形で結末をつけてくれればそれでいい。本来起こった第二の事件を無視するんだから、本郷の脚本とは異なる結末になるのは当たり前、むしろ異なる結末を考えてくれ。と考えているって言う事がはっきりした回だったのでは。

おお、つまり自分の推理も可能性が出てきたんですかねー!前回のアバンでのメールのやりとりを見ても、この脚本が病気かなにかで脚本を書くのをやめたとは到底考えられないので、奉太郎に犯人を辻褄合わせて考えて欲しいという依頼に見えますよね。だからこそ犯人がいないように自分は見えるんです。

>入須の考えてほしがっている推理と千反田の考えてほしがっているものが全然違うんだから、二人の女の子の間で板挟みになってしまうんじゃないだろうか。(入須が満足する映画の結末だと、千反田は本郷さんの考えた結末はそんなんじゃないと思います、って言って納得しない)

その辺はえるがどこまで把握しているかということが関係してきそうです。おそらく事前にこの2人はチャットで連絡を取り合っていますから、その中で入須の要望をえるが理解しているのであれば、入須の納得した結果にえるも賛同してくれるんじゃないかなって思います。つまりはえるはグルという結論になりますけどね(笑)

名無しさん

こんばんわ。コメントありがとうございます。

>私も次回予告のタイトルから、カメラマンが犯人であるという自分の推理に少し自信が持てました。

自分もタイトルを見て、コメントといただいた方の推理正しいかもって思いました(笑)カメラマンというのは確かに死角ですから分からないですし、干渉もそこそこしていましたしね。

>懐中電灯を持っているのはカメラマンであるというヒントは、小説で表現するのは極めて困難ではないかと思います。これについてご存じでしょうか?

申し訳ありませんが自分も未読なのでお答えできません(汗)ただ、カメラマンが懐中電灯を持つという「照明役」として書いてあれば、裏方という前提を保つことはできるかなって思います。

No title

犯人はカメラマン
あの映画で7人登場人物がいる事は分かりますよね
あの映画を現実と考えてくださいカメラマンも役者です。ほかのクラスメートは撮影の最初に全員カメラから目をそらしていました
つまり7人目の人物、カメラマンは6人にとことん
嫌われているという事がわかりますそのためカメラマンは喋りませんでした。無視されることが分かっているからです
見取り図や、マスターキーは懐中電灯で照らされていました。しかし6人は懐中電灯を持っていません
部屋のキーをそれぞれが持ち別々の部屋を調べに行きました。そこでカメラは一度おちます。
このときカメラマンはマスタ‐キーを取り海藤を殺害
し部屋の外からマスタ‐キーで鍵をロックしロビーに戻りあとは6人を待つだけでした。
・・・・・・自分で言うのもなんですが矛盾がありますね
ご意見お待ちしております

月光さん

こんばんわ。コメントありがとうございます。

>カメラマンは6人にとことん
嫌われているという事がわかりますそのためカメラマンは喋りませんでした。無視されることが分かっているからです

なるほど、そういう立ち位置としてやっているというのはありますねー。無視されているという設定ならば、殺害動機もありそうですしね。

>部屋のキーをそれぞれが持ち別々の部屋を調べに行きました。そこでカメラは一度おちます。
このときカメラマンはマスタ‐キーを取り海藤を殺害

自分もここでカットされているのは不思議い思いました。カメラマンが犯人であるのならここがミソになりそうですよね。

>ご意見お待ちしております

カメラマンというのは非常に面白いと思っています。自分も、犯人がいるのであればカメラマンかなって思います。
…まあ血のりの用意されていた量からしてそもそも殺し自体が脚本にあったのかっていうところから個人的には疑っているので、アレなんですけど。いずれにせよ、楽しみです。
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