スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

氷菓:12話感想

氷菓の感想です。

文化祭は始まる前の準備と始まる時のセレモニーが一番盛り上がる(経験談)

いくらなんでも古典部の立地は酷いなあ(汗)

こんなところ知らないと絶対に来ないから、そりゃ難しい。しかも発注ミスで200部を売るという大々的な目標となります。…うーむ、この学校の全校生徒数は知らないけど、だいたい1学年8クラスで1クラス35人前後だとして900近くだと思うから、全校生徒のおおよそ5分の1売らないといけないということだから…どんだけ人気なんだよということになりますよね(汗)当初の見積もりの30部は逆に現実見すぎで悲しくなってきますけどね(汗)

というわけで文化祭。古典部の出し物は文集。しかし立地の悪さからか明らかに人が来ない+200部という多大な数を売らなくてはならないということでそれぞれが策を練ってどうにか売れるように頑張ることに。奉太郎は安定の売り子ポジションについたわけですが、えるは責任者を探して立地の変更を頼むことに。そして摩耶花は漫研と掛け持ちということでそこにおいてもらおうとしたんですが、そもそも言いにくい状況なので無理。てか、摩耶花は部員とは上手くいってない感じなんですかね…。里志はどせいさんになっていましたが、どうやら使い物にならないようで(汗)

奉太郎に関しては基本的にじっとしているだけで上から文化祭の様子を眺めているだけの状況で、まさに奉太郎にとっては非常にありがたいポジションに就いたということではあるんですけど、いざ客が来ると愛想笑いもできない状態(汗)天職かと思いきや一番似合ってない位置だしね(笑)
そしてアバンで姉から貰った壊れた万年筆がまさかの被服部の目に留まり、そして別のものと交換と…どのみち奉太郎にはいらないものではあるんですが…。

これはわらしべ長者コースか?(笑)

最終的にはどんなもになっているのか非常に気になるところですね(笑)とりあえず今回の被服のやつは間違いなく需要があるでしょうから、それをまた交換してどんなものになっていくのか…。ある意味、こういう交換が出来るというのがものすごい宣伝効果に繋がっていくとかだったら面白いけどね(笑)

一方えるはというと、一応は古典部のためにやらなくてはならないという気持ちはあるんですが、それ以上に「私、気になります!」精神においての誘惑が文化祭には多すぎて全然先に進めず(汗)…まあ予想はしていましたけど、可愛いから別にいいよね(ぇー)
まあ実際文化祭って結構独特な発想とかもあるから、内容自体が素人じみているものもあるのは仕方ないけど、普通にみんな宣伝に関しては上手くやっていると思うんですよねー。そんな中にえるがちょこんと置かれたら、そりゃどこにでも食いついていくでしょうな(笑)しかし本人はダメだと分かっていてもつい気になってしまう…まさにえるの気になります!というのはある意味危なっかしいよなあ(汗)

摩耶花の状況に関しては注目できるところですね。摩耶花は本当にいろいろと無理している印象。えるが自分の本能のままに文化祭を満喫している中、彼女は常に気を遣ってやってる様が完全に正反対であり悲しくなってきます。基本いい子だからこその悩みだよなあこれは。いや、別にえるが悪い子って意味ではないですけどね(汗)ある意味摩耶花はえると比べて損な性格をしているということなんだろうなあ。えるが自由人すぎる故、余計に目立つ感じかな。

というわけで今回は文化祭序章でしたが、それぞれの様子が見れて面白かったです。事件についてはアップルジュースが無くなったということが関係してきそう。まあ古典部としてはそれよりもまず自分の部活に集中しなくてはならないところですが、どう話が展開されていくのか楽しみにしたいと思います。

あとEDが変わったね。自分は今の方が好きかも。ちゃんとカップルがセットになってるし(笑)では。


↓押していただけると励みになります。
コメント

No title

お疲れさまです。この時期、新作のチェックのため、アニメ良く観るのですが、背景やキャラなど、他と比べても「氷菓」は抜群に絵がきれいな気がします。さすが京アニというところでしょうか。
発注ミスした摩耶花はブルーでしたが、意外なことに今回の弱気な部分がかえって魅力に映りました。おとなし目の摩耶花はけっこう好きです。
それ以外の3人はもともとの性格が十二分に行動に反映されて吹きましたが、これもこれまでのストーリーの中でキャラの特徴をしっかり際立たせておいたからでしょうか。ただ、里志について以前のひまわりコスプレの時も思ったのですが、手芸部ってあんなコスチュームを作るところでしたっけ?なんか違う気が。
今回は、販売がメインになるのか、そこにアップルジュース消失事件?が絡んでくるのか注目しています。でも確かに200部は、管理人さんの計算から見てキツイです。特にあの場所では(笑)。
万年筆と交換のナンバープレートは何かの伏線と見てますが、わらしべ長者展開ですか、楽しみです。
新EDいいですね。奉太郎を見る、えるの表情が少し照れているようでいい感じです。
OPも次回から新しくなる気がしますので期待です。
今期の新作では、TARI TARIが期待です。どんなジャンルでも音楽が関わってくる話はけっこう好きです。1話で「リフレクテイア」の合唱バージョンがちょこっと流れましたがけっこう感動でした。「true tears」には、はまりましたので。

No title

こんばんは。

2年生の自主映画に関する話は先週までで一応終わって今週から新しい話の様ですが、引き続いて書き込みさせて頂きました。

この文化祭の話は古典部が氷菓200部をどう売りさばくかの話なんでしょうか?12話を見る限り謎らしい謎は無く、事件と言えば「氷菓200部どうしよう?」だけでしたから。

文化祭での文集や冊子の販売は自分の通っていた高校の事しかわからないので、普通は違うよって言われるとそれまでなんですが、OBに売らないんでしょうか?自分の高校では各部がOBへ文化祭の案内を送る時、往復はがきで申込書作って販売してたけど、、、。OBに買ってもらったお金で案内状の費用と印刷屋に払うお金は大体まかなってました。
というわけで、奉太郎もOBに買ってもらえば良いのに。特に姉には10部くらい。
あと2年の自主映画のクラス。あそこも事情話して頼めばクラスの半分位は買ってくれるのでは?ただ、古典部(特に奉太郎)に感情的なしこりがあるかどうかと、(全員からとは言わないけど)2年の側から「確かに助けてもらったけど、だからといってちょっとねぇ」と言う目で見られる事は確かなので、古典部としてそれで良いか考えてみる必要はありますね。
奉太郎が前日の夜見ていた文化祭の特設HPに通販ってあったけど、そこにのせてもらえないか里志に聞かないのだろうか?

しろくろさんの感想に「アップルジュースが無くなった」とありました。最初何の事か全く分からなかったんですが、録画したの見返してたらありました。「あれー俺のアップルジュース、、、」ってやってましたね。しろくろさんの感想読むまで全く気がつきませんでした。改めて見るといかにも伏線ぽい匂いがプンプンですね。来週はどんな事件がおこるんでしょうか。さすがにアップルジュースが無くなった意外に事件が起こらないで、アップルジュースを勝手に飲んだ犯人を探せって事は無いだろうと。

satoshiさん

こんばんわ。コメントありがとうございます。

>発注ミスした摩耶花はブルーでしたが、意外なことに今回の弱気な部分がかえって魅力に映りました。おとなし目の摩耶花はけっこう好きです。

ものすごく同意です(笑)自分はえると摩耶花は真逆であるほど良いと思っているんですが、今回は特に2人の差というものが明らかだったんですよね。えるがポジティブに魅力を出している中、摩耶花のネガティブな姿にも魅力を感じてしまうところです。

>ただ、里志について以前のひまわりコスプレの時も思ったのですが、手芸部ってあんなコスチュームを作るところでしたっけ?

まあこういうぶっきらぼうなものを制作してしまうというのも一つの里志の姿として捉えるものなのかもしれませんよね。それに文化祭ということで少し奮発してでっかいものを作ってしまったのかもしれません(笑)

>1話で「リフレクテイア」の合唱バージョンがちょこっと流れましたがけっこう感動でした。「true tears」には、はまりましたので。

あれは自分も嬉しかったです。TTは自分のアニメに嵌るきっかけを与えてくれたアニメでもありますし、こういうサービスはP.A.の作品は多いですよね。氷菓の京アニは評価されていますけど、自分が一番好きな会社はP.A.ですね。

通りすがったさん

こんばんわ。コメントありがとうございます。

>文化祭での文集や冊子の販売は自分の通っていた高校の事しかわからないので、普通は違うよって言われるとそれまでなんですが、OBに売らないんでしょうか?

なるほどOBですかー。しかし気になるのは廃部寸前と言われていた古典部にどれだけのOBがいるかということですね…(汗)昔はいたのでしょうけど、文化祭に興味を持つまたは連絡を取りやすいとすれば比較的最近のOBでしょうが、連絡手段や人数があまりなさそうですね…。そうなるとすれば基本的には姉頼りとなるでしょうが。

>古典部(特に奉太郎)に感情的なしこりがあるかどうかと、(全員からとは言わないけど)2年の側から「確かに助けてもらったけど、だからといってちょっとねぇ」と言う目で見られる事は確かなので、古典部としてそれで良いか考えてみる必要はありますね。

少なくとも入須とは和解した状態ではないですし、頼みにくいと思いますね。それに基本的には自分たちのミスでここまで部数が膨れたので、自分たちの力で何とかしたいという気持ちもあるでしょうし。

>改めて見るといかにも伏線ぽい匂いがプンプンですね。

身近の小さな事件ということではこれが妥当かなって思ったんですけどね。これと文集を売るのをどう平行させていくのか想像できませんが、この回は原作でも人気があるみたいで、期待しています。
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

氷菓 #12「限りなく積まれた例のあれ」感想

みんながワクワクして眠れない文化祭前夜気合入ってますねぇペン先割れてる万年筆をよこす姉貴 つくづく素直じゃないというかひねくれてんなぁちょっとしんみりな摩耶花かわえええ...

氷菓 第十二話「限りなく積まれた例のあれ」

氷菓 第十二話「限りなく積まれた例のあれ」です。 アニメ版『氷菓』も、原作ですと

氷菓 第12話

「限りなく積まれた例のあれ」 どうか明日からの三日間私達に幸運がありますように …あの山を乗り越えられますように…

氷菓 12話「カンヤ祭りスタート。千反田さんのコスプレが眩しい」(感想)

  いよいよ「カンヤ祭」が開幕。 千反田さんの様々なコスプレに眼福! 井原さんの11人いる!コスプレも渋い! 200部も刷ってしまった「氷菓」は 果たして売れるのか。 そして、...

氷菓 第12話「限りなく積まれた例のあれ」

クドリャフカの順番 (角川文庫)(2008/05/24)米澤 穂信商品詳細を見る  ついに神山高校の文化祭が開かれました。高校学園祭のにぎわう様子が、丁寧に描かれています。ここのあたり、さす...

氷菓 第12話 「限りなく積まれた例のあれ」 感想

カンヤ祭を満喫しよう―

氷菓 第12話 感想「限りなく積まれた例のあれ」

氷菓ですが、伝統ある文化祭、カンヤ祭が始まります。古典部ですが、文集を30部頼んだのに、間違って200部も来てしまいます。この大量に積まれた氷菓を、どうするかで奔走しますが、

氷菓 第12話 限りなく積まれた例のあれ

氷菓 第12話。 文化祭スタート、「氷菓」は全冊売れるのか・・・。 以下感想

氷菓 第12話 「限りなく積まれた例のあれ」

 えるは「気になります」なものが多過ぎですね。

氷菓 第12話 「限りなく積まれた例のあれ」 感想

カンヤ祭がはじまりました。文化祭の空気感がすごい。

氷菓 第12話「限りなく積まれた例のあれ」 感想!

これは何度も見返したい。

氷菓 第12話「限りなく積まれた例のあれ」 レビュー・感想

どうか、明日からの三日間、私たちに幸運がありますように。あの山を乗り越えられますように・・・ それぞれの想いを秘めて『カンヤ祭』に臨む古典部員たち、夜中にお参りするえる ...

氷菓 第12話 「限りなく積まれた例のあれ」 感想

今回の話しも面白かったですね。 配信されていた11.5話を見ているのと見ていないのとでは 見方が大分違ってきますよ。 新ED、可愛くて良かったです。 陸山生徒会長の開会宣言によ...

[アニメ]氷菓 第12話「限りなく積まれた例のあれ」

楽しい楽しい文化祭の始まりだ! エイエイオー!ってな雰囲気とは裏腹な現実が待っていたわけですが、それでも楽しめちゃうから私困ってしまいます。

『氷菓』 第12話 観ました

いよいよ神山高校文化祭のお話で、小説で言うと三冊目のお話、『クドリャフカの順番』のターンです。ここで一気に登場人物が増すので注意をしておかないと… あ、ちなみにキツネは

氷菓   ~  第12話 限りなく積まれた例のあれ

氷菓  第1話 ~  第12話 限りなく積まれた例のあれ 省エネを信条とする高校一年生、折木奉太郎は、ひょんなことから廃部寸前のクラブ「古典部」に入部することに。「古典部」で

【感想】氷菓 12話 だからその格好で言うか?

氷菓 12話「限りなく積まれた例のあれ」 の感想を みんな待っていた文化祭、そう「関谷祭(カンヤ祭)」!! 勉強の事はひとまず忘れて、みんな思い思いの文化祭を作り上げ堪能

「氷菓」第12話

文化祭、開催… 詳細レビューはφ(.. ) http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201207090000/ 氷菓 限定版 第2巻 [Blu-ray]角川書店 2012-07-27売り上げランキング : 63Amazonで詳しく見...

氷菓 第12話「限りなく積まれた例のあれ」

氷菓の第12話を見ました 第12話 限りなく積まれた例のあれ 明日に文化祭を控え、眠れないえるはお参りし、3日間に古典部に幸運がありますように、山を越せますようにとお願い

氷菓 第12話 「限りなく積まれた例のあれ」

氷菓 限定版 第1巻 [Blu-ray](2012/06/29)中村悠一、佐藤聡美 他商品詳細を見る 京アニ+学園祭=大勝利!

氷菓 第12話「限りなく積まれた例のあれ」の感想

えるたそ文化祭楽しみすぎだろwでもそんなえるたそもまたえるたそ可愛いんですけどね… 【簡単なあらすじ】  いよいよ神山高校の文化祭、通称「カンヤ祭」が始まった。奉太郎

『氷菓』#12「限りなく積まれた例のあれ」

「目標は、『氷菓』200部の完売です!!」 前日、古典部メンバーは眠れない夜を過ごしたようだが、 いよいよ今日から神山高校文化祭が始まった! だが、なにやら摩耶花は浮か

氷菓 12話 「限りなく積まれた例のあれ」 感想

カンヤ祭の始まり。

氷菓〜12話感想〜

「限りなく積まれた例のあれ」 文化祭通称「カンヤ祭」の当日、姉が久々の登場でも顔はわからず。 奉太郎はそんな姉から万年筆をもらう。 里志のほっぺに手をつける摩耶...

氷菓 12話 11人いるなど

噂のカンヤ祭の始まりです 3日に短くなっているのですが、3日でも凄い長いと思います。普通1日ですよね?

氷菓 第12話 7/9 あらすじと感想 #hyouka #氷菓

 文化祭は危険がいっぱいw。「米作りは土作り」。メイドえるちゃん、可愛い。  明日は、神山祭、何やら、えるちゃんは夜にお参りに来ていましたが、この理由は、翌日の部室で

氷菓 第12話 【限りなく積まれた例のあれ】 感想

カンヤ祭前日。 「あのヤマを乗り越えられますように」 果たして、今回はどんな事件が待っているのかな? 私、気になります! 氷菓 限定版 第2巻 [Blu-ray](2012/07/27)中村悠一、佐藤聡美...

氷菓 第12話「限りなく積まれた例のあれ」

えるちゃんは文化祭前夜にお参り。 3日間に古典部に幸運がありますように、山を越せますように... 登山でもするんでしょうか?(´▽`*) 氷菓のこともあって、古典部と因縁の...

氷菓 第12話 「限りなく積まれた例のあれ」

 顔は見えないが、ようやく姿を現した折木供恵。 奉太郎に使えなくなった万年筆を投げて寄越す。 なんでこんなものを奉太郎にあげるのだろう。 私、気になります。  販売

遂にカンヤ祭開幕! アニメ感想 氷菓 第12話「限りなく積まれた例のあれ」

楽しい楽しい文化祭、えるさん天使の笑顔

氷菓 第12話の感想

眠れないのは 氷菓 第12話「限りなく積まれた例のあれ」の感想です。 愚者のエンドロール (角川文庫)新品価格¥560から(2012/7/10 19:33時点)

氷菓 #12 「限りなく積まれた例のあれ」

興奮と不安が入り混じりし文化祭  どうも、管理人です。やる気の波とやらなきゃならないことの量の比が見事に反比例しているわけですが、泣き言も言ってられんのです!(キリッ

氷菓 第12話「限りなく積まれた例のあれ」

グダグダじゃないか、こいつらww

氷菓12話 カンヤ祭へようこそ!

氷菓の12話を見ましたよ。 いやー、よかったですね。 ホームズえると、 ワトスン摩耶花な!! 氷菓も折り返し地点を過ぎて 新しいエンディングアニ

氷菓 第12話「限りなく積まれた例のあれ」 感想

今回から原作3巻目「クドリャフカの順番」がスタート。季節は秋になり、神山高校の文化祭・カンヤ祭の時期に。文集の氷菓を制作した古典部ですが、思わぬトラブルが起きて…...

氷菓 第12話「限りなく積まれた例のあれ」

氷菓 限定版 第2巻 [Blu-ray]『いけません! 』 製作:京都アニメーション 監督:武本康弘 原作・構成協力:米澤穂信 折木奉太郎:中村悠一 千反田える:佐藤聡美 福部里志:阪口大

真面目に部活やってる!?(TARI TARIとか氷菓とか)

【宇宙兄弟 第14話】なんと時計が壊される怪事件が!(棒)の巻。近年の宇宙飛行士モノブームのおかげで、共同生活訓練において、ある一人にアクシデントを仕込むよう審査官から ...

氷菓 12話 「限りなく積まれた例のあれ」

「氷菓」の第12話です。 神山高校の文化祭がはじまりました。「カンヤ祭」としての名もあるこの文化祭、えるの叔父にあたる関谷純との関係があったのは以前の話のとおりで、古典

氷菓 -HYOUKA- 第12話 感想

 氷菓 -HYOUKA-  第12話 『限りなく積まれた例のあれ』 感想  次のページへ

2012年02クール 新作アニメ 氷果 第12話 雑感

[氷果] ブログ村キーワード 氷菓 第12話 「限りなく積まれた例のあれ」 #kotenbu2012 #ep12 京都アニメーションの渾身の作品。原作は、米澤 穂信氏。青春ミステリーということでど

氷菓 第12話 感想

「クドリャフカ」編突入、OPは無かった・・・ 相変わらずサブキャラのキャストが豪華すぎる。 感想は「追記の開閉」からどうぞ アニメ公式ホームページへ

(アニメ感想) 氷菓 第12話 「限りなく積まれた例のあれ」

投稿者・ピッコロ 氷菓 限定版 第1巻 [DVD](2012/06/29)中村悠一、佐藤聡美 他商品詳細を見る ☆アニメを濃く熱く語りたい人は集まれ~!毎週水曜日と金曜日夜11時からアニメ系ネット

氷菓 第12話 「限りなく積まれた例のあれ」

氷菓 第12話 「限りなく積まれた例のあれ」 <あらすじ>  陸山生徒会長の開会宣言によりいよいよ始まった「カンヤ祭」。せっかくの楽しい文化祭なのに古典部4人は浮かない顔。 ...

まとめtyaiました【氷菓:12話感想】

氷菓の感想です。文化祭は始まる前の準備と始まる時のセレモニーが一番盛り上がる(経験談)

氷菓 第12話『限りなく積まれた例のあれ』感想

「どうか、明日からの三日間・・・私たちに幸運がありますように」 「『あの山』を乗り越えられますように・・・」 文化祭の前夜、神社に御参りをするえる。 彼女は文化祭の成功

氷菓 第十二話「限りなく積まれた例のあれ」

…皆さんは、 よく眠れているでしょうか…。  …今週もまた、幾度目かの「仮眠失敗」に見舞われましたが何か?  何か見透かされてるんじゃないか?!いきなりこんなセリフ言

氷菓 第12話「限りなく積まれた例のあれ」

古典部シリーズ、前回で『愚者のエンドロール』編が終わりましたが、今回から早速『クドリャフカの順番』編の始まりです。 OP無しで文化祭前夜のそれぞれの様子を描いたシーンから始...

氷菓~#12「限りなく積まれた例のあれ」

 神山高校1年B組の折木奉太郎(おれきほうたろう)は姉が所属していたものの、部員不在で廃部寸前な古典部に入部。 学校生活の中でおこる謎を次々と解決していく、第12話 文化祭...
ブログパーツ
fx比較
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。