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氷菓:13話感想

氷菓の感想です。

それぞれの文化祭と事件のにおい。

モノが無くなるのがどうやら各地で起きているみたいですが…。

先週はアップルジュースが無くなるという事態が起きていましたけど、今回は碁石がなくなったりタロットカードの一部が無くなったりとかなりピンポイントな紛失をしている模様。十文字さんも事情は知らないっぽいかな。
でもあの「十文字」っていうのは彼女の苗字を指すのではなく、2通りの見方が出来ますね。10文字ってことか+文字ってことなのかなって思ったんですけど、どこをどう足したり、どこから10文字引っ張り出すのかとかよく分からないのでまあ不明ですね(汗)歩き方云々とも出ていましたけど、宣伝用とかで誰かが使っているのか?(笑)そんなありがたい人がいるとむしろ嬉しいと思うけどね(笑)

まあこんなえるにとっては気になりますな内容なんですけど、今回に関しては200部売ることにいろいろと責任を感じている分、奉太郎に話すことはしませんでしたね。流されやすくて興味が第一で行動してしまう子ですけど、ここはよく我慢しましたね。奉太郎も「大変よろしい」と称賛していました(笑)

…まあその奉太郎はえるの写真にご満悦みたいでしたが(汗)

なんだ?持って帰ろうとしていたのか?(笑)まあ奉太郎にとっては何かの面倒な事件よりもえるのコスプレの方が何倍も気になるからしょうがないよね(ぇー)

さて、今回の見所と言うと、やはり漫研の討論だったかな。…まあ討論というかお互いの考えを一方的に言い合っていただけなんですけど、この価値観の違いというのは面白いです。
先輩の場合は漫画の面白さは読み手が決めるということで、摩耶花の場合は漫画の面白さはすでに漫画ごとに決まっているという感じでしょうか。一般的な見方としては、先輩の方が正しいのかもしれません。もちろん人によって考え方に違いがあるわけですから、同じ作品においても当然面白いと思った人とつまらないと思った人がいるわけで。
何か作品を作る中で無難というか、意識するもとして、当然評価する人たちの目というものがあります。漫画においても、読者のことを考えて作るというのは当然の考えだと思いますし、そうしないと安定しないこともあります。

ただなあ…そういうのってやらされてる感があってつまらないんだよねえ。そういうのって安定はするけど大成はしないイメージ。そして先輩の理論だと有名なものしか名作には成り得ないですからね。よく言う隠れた名作っていうのは摩耶花よりの話なのかもしれません。
ちなみに自分は、名作というのは「洗脳」だと思っています(笑)だから名作=良い作品とは限らない。良い作品にさせられているって感じですかね。いや、もちろん良い作品もありますけど(汗)まあ、人間すべからく主観を持っている以上定義なんて不可能でしょう。だからこそ、受け取る側がそうであれば、書く側もう当然そうですから、書く側が評価を気にして客観的に描くより、主観的に作った方がいいとは思ったんだよね。その方が、明らかに作っていて楽しいだろうし。そのような、個性でまくりな作品にフィットした人だけが評価すればいいんじゃないかと。
だから洗脳的な意味で自分は流行というものにあまり乗り気がしないというひねくれ者なんですけどね(笑)

…まあこの話題自体どちらかに答えがあるということではないですし、どちらも言いたいことは分かるし、正しい部分はあると思う。この討論自体は先輩側からしたらやらせみたいでしたけど、先週といい漫研の株がどんどん下がって行くように思います(汗)どうして摩耶花ばかりターゲットになるのか…。
でも摩耶花もこうやって強気には出ていますけど、内心心配な気持ちもしっかり出ていましたね。その中で里志を信頼している気持ちが表れていたのは良かったです。

さてその里志はというと、相変わらず文化祭を満喫してました。でもクイズ大会という自分の得意ジャンルで目立つポジションまで上がり、そこから古典部の宣伝をするという流れはさすがだなと思いましたね。
しかしあのクイズ大会の間の取り方が何とも絶妙でした。おそらくこのクイズの企画者の場を盛り上げるための精いっぱいの考えだと思うんですけど、そういう頑張りが見えるシーンでしたね。等身大さが出ていて良いかと。里志には不評でしたけどね(笑)

今回は新OPも解禁。奉太郎が平面の世界に行ってしまっていましたけど、最後にえるに見つかり、そして引っ張られて元の世界に帰還。普段は誰にも気づかれない外から見るポジションを好む奉太郎にえるはしっかり気づいてくれ、そしてこの古典部が奉太郎の居場所みたいな雰囲気になっている映像がとても気に入りました。奉太郎「を」見てくれている存在たちというのがなんか強調されていたように自分は思いました。

次回はまだ漫研討論は続くのかな?(汗)摩耶花は漫画を失くしてしまったようなんですが…でもあの演出だけで摩耶花がいかに思い入れがあったのかが分かりましたね。えるの気になります!と同様に目をキラキラさせていましたから、その好奇心はえるに匹敵していたと言えるということでしょうからね。だからこそ失くすのに違和感は感じますが、それほど大事だからこそ何か特別の措置をしたということなのかなあ。次回を楽しみにします。では。


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コメント

お疲れ様です

今回は突っ込みどころが多かったように思います。
漫研の討論は面白かったです。すぐにイベント化してしまう先輩も。よく見ると討論が始まったと同時にあの先輩すぐに席を離れて客寄せに走っているんですよね。最初、即興かと思ったのですが、先輩側からのやらせとしたら、摩耶花はうまく乗せられたわけですが、あれで客入るなら二日目からもドンドンやるべきかも。そして我慢したけど言わずにいられない摩耶花が何ともいじらしくカワイイです。
「名作」の定義となると難しいですが、管理人さん論では「洗脳」ですか、言われてみるといくつか思い当たる作品が(汗)。あと主観で書くというか書きたいものを書く作家の方が私も好きです。だから読者の要求に合わせすぎる作家はちょっと、ということになりがちで、ドラマを見なくなった理由のひとつかも。(最近は、視聴者の意向に合うように脚本やラストを変えていくみたいです)
クイズの演出は楽しめました。司会は日笠さんと豪華でしたし、間の取り方もいかにも高校生らしくて爆笑。途中、男の司会がへばっているところなど、細かいなぁと。最終問題は、里志は知っているのにわざと答えなかった気がしました。(データベースとしては基本のはずだし「タメはいいから」とか言ってた)。
アップルジュースに続く、タロット・碁石盗難の謎はさっぱりなので、次回を待つとして、写真入り封筒を前にした奉太郎とえるのやり取りと表情は短い時間ながら思いっきりニヤニヤさせてもらいました。奉太郎は、えるを意識している感じですが、えるの方は写真を見られた相手が奉太郎ということに特別の感情があるのかどうか、気になります(笑)。
 

漫研って、、、。

こんばんは。
氷菓13話見てきました。今回は自分的には漫研のシーンってやっぱり目立ってました。そこでの議論、面白い漫画ってどういう漫画?っていうのについて私がどうこういえる事では無いので何とも言いようがありません。ただ、

>この討論自体は先輩側からしたらやらせみたいでしたけど

仰る通りだと思います。

>どうして摩耶花ばかりターゲットになるのか...

先輩から見れば乗せ易いからだと思います。実際挑発に簡単に乗っちゃった訳だし。

面白い漫画って、、、云々。ってコスプレ先輩が言って、摩耶花が反論する。しかも摩耶花の言ってる事はまさしく正論です。そのとたんコスプレ先輩から「私たちは好きな漫画を読んでケラケラ笑っていれば良いのよ」発言。面白い漫画の中にはストーリー重視の感動漫画は全く入っていないかの様なこの一言は、摩耶花に追いつめられた時に、「ギャグ漫画の話よ、笑いの感性が合わないギャグ漫画なんて読んでもつまんないって話よ」って言う為の逃げ道確保の発言だと思うんです。

つまり、あのコスプレ先輩も摩耶花は正しい事を言っているし、それを否定する事は難しいって分かっているんです。正面からガチで議論したら自分が不利だって分かってるんだと思います。ただ、あまりにも部室に閑古鳥が鳴きまくり、「なんか集客イベントでもやらないとなぁ、摩耶花ならちょっと弄ればムキになって議論にのってくるかな」ってなったんだと思います。

部長とコスプレ先輩は摩耶花には損な役、押し付けちゃってるなっていう意識が一応ある様な気配がありますが、コスプレ先輩の取り巻きがそのへん全然分かってない。部長は今のうち手を打っとかないと、漫研えらい事になると思います。

すみません。

すみません。2回投稿しちゃいました。

先週アカペラ部でジュースが無くなり、今週囲碁部と占い研究会で碁石とタロットカードが無くなった。事件は起こってないが名前は出た部が園芸部とお料理研。料理研じゃなく、お料理研ですね。しかも来週古典部のメンバーがお料理研のイベントに参加するらしい。

あかぺら部
いご部
うらない研究会
えんげい部
おりょうり研

ここまでベタに攻めてくるとは。園芸部とお料理研が来週被害に遭うとすると、両方屋外のイベントでしょう。園芸部は焼き芋焼くって言ってたから屋外でしょ。お料理研のイベントは調理室とかかもしれないけど、予告では千反田さん屋外で海老持ってたから屋外イベントの可能性高い。料理コンテストらしいから、屋外で料理器具並べるんでしょうけど、いつ盗む?イベント終わるまでには盗んでおかないと誰も気づかないってこともあるわけだから、(気づかれたく無いなら、わざわざ犯行声明のカードを占い研究会に残さない。犯人は気づかれないと困る事があるのか?)イベント終わる前に盗まないと。でもさすがにイベント始まると無理でしょう。となると盗めるのは会場設置が終わってから、イベントが始まるまでの間だけ。その時間にお料理研の部員以外で会場自由に歩ける人って「火を使うイベントだから一応僕も自分の目でチェックさせてもらうよ」とか言えばOKな、TかKしかいないじゃん。ここまでベタに攻めてくるとは。

ただ、犯行声明の名前が何で十文字なのか、これだけの事やって結局何がしたいのか、が全然わからない。愉快犯?絶対あり得ねー!意味のある犯行をカムフラージュするための犯行?なにがって巧く言えないけど違和感が強すぎる。
来週になるとと少しはわかるんでしょうか?

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satoshiさん

こんばんわ。コメントありがとうございます。

>そして我慢したけど言わずにいられない摩耶花が何ともいじらしくカワイイです。

この誘導が意図的であるということは、それだけ摩耶花がこの話に乗ってくることを見越していたということなんですよね。その辺でこの漫研の嫌らしい部分が見え隠れしているところなんですが、何があってもそうやって乗せられる摩耶花が哀れで、そんな姿が愛しいですね。一応討論としては摩耶花リードという展開にしてくれたのは良かったですけどね。

>「名作」の定義となると難しいですが、管理人さん論では「洗脳」ですか、言われてみるといくつか思い当たる作品が(汗)。

まあ極端な話ですけどね(笑)洗脳というか、流行というものは事前に仕込んで作られているっていものはザラですからね。自分はそういう外界の意見というものは一切気にせず、自分で見て自分でどう評価するか決めたいというスタイルですね。まさに百聞は一見に如かずです。

>最終問題は、里志は知っているのにわざと答えなかった気がしました。(データベースとしては基本のはずだし「タメはいいから」とか言ってた)。

そうですね、自分は「ひっかけ」を考慮したのかなとも思いましたけどね。まあタメに関しては最初から冗長だと批判していましたしね(汗)

>奉太郎は、えるを意識している感じですが、えるの方は写真を見られた相手が奉太郎ということに特別の感情があるのかどうか、気になります(笑)。

これはどうなんでしょうねー。えるに恋愛感情の類は無縁に感じますけど、奉太郎との関係は着々と育まれているようには思いますので、それを恋愛と自覚できるのか?ということが肝になって来るのかなと思いました。

通りすがったさん

こんばんわ。コメントありがとうございます。

>先輩から見れば乗せ易いからだと思います。実際挑発に簡単に乗っちゃった訳だし。

でしょうね。摩耶花が食いついてきそうな話題というものも熟知していそうですし、周りの目もかなり気にしていましたよね。

>つまり、あのコスプレ先輩も摩耶花は正しい事を言っているし、それを否定する事は難しいって分かっているんです。正面からガチで議論したら自分が不利だって分かってるんだと思います。

あー実はその辺りは自分は逆だと思ったんですよね。つまり先輩は客寄せと摩耶花いじりを両立させていたように思うんです。そもそも摩耶花に対する不信というものがこの漫研内にも広がっている雰囲気みたいですし、先輩もこの討論自体は、自分自身の正論をぶっちゃけているのではないかと思っています。でないと、摩耶花に本の提示を受けた時にたじろぐ理由というものが見えなかったので。
…まあ真相は次回明らかになるでしょうかね。

>あかぺら部
いご部
うらない研究会
えんげい部
おりょうり研

ここまでベタに攻めてくるとは

おお、あいうえおですか(笑)それは気づきませんでした(汗)
こういう順番は何のために決めているんでしょうね。確かこの時の原作タイトルが「クドリャフカの順番」ということみたいですから、何か順番が大きな意味を持っているのは間違いないということでしょう。
…そして犯人…確かに限定されてきますね…(笑)

>ただ、犯行声明の名前が何で十文字なのか、これだけの事やって結局何がしたいのか、が全然わからない。

おそらくこれも何かの文化祭イベントか何かにしようとしていると思うんですけどね。わざと盗ったことを知らせているということは、そう知られないといけない理由があるわけなので。普通に盗みたければ静かにとるし、追加イベみたいなものなのかな。

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こんばんわ。コメントありがとうございます。

指摘ありがとうございます、先輩って言ってた気がしたのでてっきりそういう関係に思いました(汗)摩耶花と混合しちゃったのかな。
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