スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

リトルバスターズ!:26話感想&総括

リトルバスターズ!の感想です。

理樹がつくったリトルバスターズ!

恭介から理樹へ、受け継がれた意思。

いつまでも恭介におんぶにだっこの状態ではいけない、それを諭してくれた恭介と納得した理樹。恭介は理樹にとってはそれこそ自分の命運を変えてくれた存在であり、素敵な子ども時代を過ごさせてくれた存在。しかし大人になっていく中でいずれその子どもから脱却していかなくてはいけない。ある意味恭介が名づけたリトルバスターズっていうのは、当然子ども時代での思い出としてのネーミングではあると思うんですけど、この野球のチーム名としてリトルバスターズとしたということであれば、その子ども時代を越える(壊す)最後のモノという意味もあるのかなーと自分は思いました。それを恭介が果たして考えて名づけたかは分かんないですけど、でも今回の会話から考えてみたらそうとも取れるなと感じました。高校生は大人の一歩手前、そんな中で一皮剥けるための最後の子どもとしての団体行動。大きな思い出ができると共に確実に来る未来。いろいろと複雑な心境がありますけど、そんな精一杯さが出ているネーミングだなと今になって感じました。

とにかく、理樹としては恭介に助けられ、そして今度は自分が助けてだんだんと広がっていく輪。その中での信頼みたいなものを大きく感じる2人の会話だったなと思いましたね。

小毬の幸せスパイラル理論。これも良く出てきて今回もあったんですけど、要はこれが恭介と理樹、そしてその理樹が受け継いでいくものということでも的を射ている理論なのかなって思っています。恭介は理樹を救って幸せにした、そして理樹がそうやって恭介に対して恩があるからこそ同じことを次の人たちに実行して幸せになっていく。このスパイラルをまさに体現していたのがこの2人だったのかなーと今になって感じました。小毬ちゃんは最初の個別キャラでしたけど、最初から根幹を喋っていたということなんだろうか、というか最初だからこそ最後にこれが活きるということなんでしょうかね。さすがメインヒロインということでしょうか(笑)

とにかく強調された仲間という大きなもの、実はそれは個人個人のつながりが結果的に多くなったもの。理樹は個人個人みんなに対して真摯に優しく接することで自然と引き入れていき、それが結果として全体を生んだということでした。それによるみんなからの感謝。これは理樹が恭介に抱いている気持ちと同じものだったのではないでしょうか。

というわけでそんな話もあり楽しみにしていた野球本編はEDと共にというざっくりっぷりでちょっとショックだったけど、まあやりたかったのはその前なんだろうなと割り切りました(笑)キャラのポジションとか気になったんですけど、片手の謙吾はファーストじゃないのかーとか考えていました(汗)まあ素手で取ってたけど。

というかその前に、お前誰だよと(笑)

謙吾さん…前回でその気は出ていましたけど最終回で一気にはっちゃけてきましたね(汗)というか幼馴染メンバーすらビックリしていたわけですから長い付き合いであってもこういう謙吾はお目にかかってなかったということだったのかな。多くの女子が憧れる謙吾とはちょっと外れていったかもしれませんけど、自分はこっちの方が好きだよ(笑)根底として体動かすのが好きなんだろうね。

鈴ちゃんも最後に笑顔が見れて良かったですね。試合ではぼこぼこに打たれてはいたんですけど、バックを信じるというこで、これも人見知りだった鈴ちゃんが仲間を信じた瞬間ですよね。これも意味のあることだなって思いました。

最後はOP最後の写真END。謙吾の猫の存在感が異常でしたけど、良い終わりでした。

というわけで、リトルバスターズ!、完結です!


<総評>

個人的にはAIRに次ぐKey作品2作目。AIRにしてもリトバスのすぐ前に見たのでKey作品を本格的に触れたのがつい最近。あまりその傾向というものが分かっていない中ですけど、奇跡という点が強いのかなと感じるところ。それこそ麻枝さん作品はAngel Beats!も見ていますしね。

内容的には全体のリトルバスターズを中心とした進行と理樹とヒロインとの一対一の悩み解決。個別回を入れつつストーリー全体を進めていっていました。それぞれのヒロインのルートがある中で、自然と全体進行するなかでヒロイン個別を消化していくという流れは別段違和感を覚えることはありませんでしたし、いい流れだったんじゃないでしょうか。それこそ西園さん個別に関してはその後の全体話にも他キャラとの絡みという点で大きな変化として描かれていくわけですし、各キャラの個別回をやるタイミングというのは良くできていたのかなと思います。
その点も含め、アニメ化をして普通に良い構成だったのではないかと思っています。自分は原作を知らないのであまり大きいことは言えないんですけど、単純に各キャラの個別回の落としどころ、ストーリー展開に関してはお世辞にもそこまで面白いとは思えなかったんですよね。今回やった個別キャラの中では葉留佳ルートが一番良かったと思ってるんですけど、脚本というか話の内容自体はあまり惹きつけられるものはありませんでした。結論と事後に関してはきっちりしていると思うんですけど、過程の部分があまり流れとしては良くなかった気がしています。こういう風にキャラ付けをしたいというのが分かる分、そっちに固執して過程の、要は肉付け部分の弱さを感じました。
でも、その見せ方、構成面としては悪くないと思っているんですよね。となると、元が悪かったとしか考えられないので、それは原作なのかなと感じてしまったということです。あくまでアニメのみを見た自分としての勝手な考察ですが。
ただストーリーに関しては完結していないわけですから一概に評価できないんですけど、今回の区切りの中ではそういう印象が拭えなかったかなと。

逆に、ギャグパートというか、日常パートみたいなのは面白かったですね。キャラクターは当然個別回をやった前と後では見方が変わりますけど、そこからこの子はこんな性格なんだとか、キャラクターのいろんな一面を見せる日常というのは良かったです。基本的にキャラクター性はここから構築されていっていましたし、最終的に仲間というものを非常に強く意識させる展開だったので、意図というかテーマにしても明快で見やすかった思いました。

で、そのキャラクターについて書くとすれば、このブログの記事を欠かさず読んでくださった方々はお気づきにはなっているとは思いますが、自分は激しく鈴ちゃんを推していましたね(笑)1話時点で早くも出てきたというアドバンテージはあったんですけど、気づいたら嵌っていました。自分の好きになるキャラの傾向にフィットしていたというのが大きかったと思いますが、リトバスを見る意欲の半分以上は鈴ちゃんを見るためだったというのは断言できると思います(笑)まあそういう面でも、好きなキャラがいるというのはアニメを見るうえでも大きなモチベーションになりますし、そういうキャラに巡り合えたという意味でもリトバスには感謝したいなと感じるところでした。

日常パートが面白かった分、いろんなキャラのいろんな面を見ることができたと思いますが、西園さんとかなかなか深い人で面白かったし、キャラクターの動かし方は良かったと思います。女の子以外にも男キャラが目立っていたのもあり、筋肉はもちろんだとして、謙吾も最後になって一気にキャラが爆発しましたね。男キャラが際立つ作品っていうのは全体的にも面白い傾向にあると思っていますけど、いい感じでネタキャラとして目立っていたのも同じく日常パートが盛り上がった要因だったと思いました。

というように読んでいて分かるかと思いますが、なかなかに偏った見方をしていて、さらに経験値も少ないということでしたけど、未プレイとしては、キャラクターに関してはかなり入りやすかったなという印象を強く持ったアニメだったと思います。

音楽はいずれもTVアニメバージョンとありますから原作と曲自体は一緒ということですね。OP、EDともなかなかよろしく、特にOPの前奏部分は自然とテンションが高揚していく感じで良かったなって思いました。

「リトルバスターズ!」
直枝理樹:堀江由衣
棗鈴:たみやすともえ
棗恭介:緑川光
井ノ原真人:神奈延年
宮沢謙吾:織田優成
神北小毬:やなせなつみ
来ヶ谷唯湖:田中涼子
三枝葉留佳:すずきけいこ
能美クドリャフカ:若林直美
西園美魚:巽悠衣子
二木佳奈多:すずきけいこ
笹瀬川佐々美:徳井青空

OP「Little Busters! 〜TV animation ver.〜」
ED「Alicemagic 〜TV animation ver.〜」


総合評価:B

偏った見方をしたからこそかもしれませんが、自分はこのアニメに関しては結構好意的に捉えています。とりあえず自分の中ではリトルバスターズの楽しみ方を確立していたので、主観的に見たらなかなか楽しめた作品でした。そういうのが出来ているというのは大きいですよね。
だからこそ客観的にはどうだったのかとかは分かりませんけど、個別回がもっとビシッと来るものがあったらもっと評価が高かったかなって思っています。

いやーしかし鈴ちゃんをはじめキャラクターはなかなか見ごたえがありました。そういう個性豊かなみんなを見ているのはやっぱり楽しかったですね。

解決編みたいな2期も決まっているのでそちらにも期待したいところ。それまでに他のアニメKey作品にも触れておこうかな。原作はどれもやらないと思いますけど(ぇー)

最後にスタッフ、キャストのみなさんお疲れ様でした。

それではこれでリトルバスターズ!の感想を終わらせていただきます。いろいろとコメントを頂けて参考にもなりましたし、リトバスをさらに楽しませていただく要因にもなりました。こんな記事に付き合ってくださったことを感謝です。2期も感想を書くと思いますのでその時にまたお会いしましょう。では。


↓押していただけると励みになります。
コメント

相互リンク

初めまして、人気サイトランキングです。
サイトランキングを始めました。
ランキングに、登録して頂きたくメールさせて頂きました。
SEO対策にも力を入れています。
一緒に発展していけれるように頑張りたいと思いますので宜しくお願いします。
http://1-9.jp/bqp/

No title

再放送の話を考えると…秋か?
リフレインの特報部分の謙吾の行動の意味を色々想像して悶々としながら待つのが良かろw

そういやドルジ、どうやって部室の屋根にw


>理樹が恭介に抱いている気持ち

?「直枝君攻め…アリですね…」

>というかその前に、お前誰だよと(笑)

イケメン「自分らしく生きる(キリッ」

→御覧の有様だよw うん、嘘はついてない。ついてないってばw
いい話風に説得された古式さんの心境や如何に…応援してたからアリなのかw
ささささささささ、何か好感度上がってね?w
ジャンパーの猫に萌えてた可能性も捨てられないが。

>長い付き合いであってもこういう謙吾はお目にかかってなかったということだったのかな。

彼は…溜まってたんだ…と言うか飢えていたんだ、自分らしさと理樹ニウムにw
基本、リトルバスターズは理樹のハーレム(男含む)w

…でも謙吾(現ver)や真人では健全(馬鹿)すぎて、西園さんのお眼鏡には適わないというw

全26話をかけた、長い【プロローグ】(←ここ大事)が終了しました。

個人的には野球の試合の様子をもっと見せて欲しかったですが・・・。まあ、リトバスにおいての野球は、物語を紡ぐための一要素でしかないので(笑)
どちらかと言えば、理樹と恭介・ヒロイン達との会話の方が重要ですからねー。
恭介の台詞とか、もう核心を突きはじめてますし。

ついに謙吾がバカになっちゃいましたね(汗)
「コイツ誰だよ!?」とツッコミたくなるくらいの変貌ぶり。はっちゃけ過ぎです(笑)


『リトルバスターズ!(第一期)』の個人的な総評としては、しろくろさんと同じ【B評価】です。

個別ルートがビミョーなのは原作からなので仕方ないです。これは原作者側も明言してます。
「麻枝准の引退作」として製作され、麻枝さんのグランドエンドの伏線としてかなりの制約の中で日常・個別ルートが作られたようなので、仕方ないです。

アニメは尻上がりに面白くなってきましたが、前半がスロースタートすぎた様な・・・。脚本と演出はもう少しテンポよくして欲しかった。
どうしても映像のインパクトや動きが少なく、アニメーションとしての面白さに今ひとつ欠けていた様に感じてしまいました。
私としては鈴・真人・葉留佳・クドあたりがもっと画面いっぱいに動き回るのを期待していたのですが・・・。


さて、第二期にして【本番&完結編】である『リトルバスターズ!~Refrain~』のPVと公式サイトが発表されました!

旅立つ鈴、殴りあう謙吾と恭介、雪の中の来ヶ谷、鈴と小毬、八つの波紋・・・。

ついに『AIR』『CLANNAD』『Angel Beats!』を作った【麻枝准】による最大級の感動の物語が登場します!



でも、やっぱりしろくろさんが気になるのは『鈴ルート』ですよね~。
『鈴ルート』は二重の意味で驚かされますが、しろくろさんの場合は《萌え過ぎて死ぬ》と思います(笑)。鈴ちゃんの魅力がたっぷりと詰まっているので!!
私も楽しみです。

(ちなみに個別では鈴ルートのみが麻枝准氏の担当です)


さて、完結編まで時間が空きますが、期待しつ待ちたいと思います。



最後にちょっとフライングで、この言葉を書いておきます。

理樹「さようなら、リトルバスターズ」


長文失礼しました。

No title

今までお疲れ様でした。
こちらのレビューは色々考察なども交えて書かれているので、既プレイ済みの身からするとその考察そのものと、話が進む事によってその考察が変化していく様を興味深く読めました。

Key作品はAirとリトバス、麻枝作品としてABを見ておられるようですね。
私個人的には
Air = 感情の触れ幅が一番大きかった作品
Clannad = 総合的に見て一番の出来
Kanon = なかなか良作
リトバス = 個別ルートは普通。その後が本番…
AB = 最後の方の展開がちょっと不満

このような感じなんですが、特にClannadを見てしろくろさんがどんな反応するのか非常に興味深い所です。

長くなりましたがそれでは(何時になるか不明だけど)リトバス2期の感想を今から首をながーくして待ってます!
ではでは~

No title

>自分はこっちの方が好きだよ(笑)

ファンは結構こっちの方が好きだったりします。
て言うか、中の人である織田優成さんはアドリブでこっちの謙吾を演じようと虎視眈々と狙っていたらしいです(全てNGくらったらしいですが…)

半年間お疲れ様でした。
本番はこれからだ!

まゆみさん

こんばんわ。コメントありがとうございます。

お誘いありがたいですが、申し訳ありませんがこちらから登録するものに関しては遠慮させていただいておりますのでご了承ください。貴ブログの発展を願っております。

よしのさん

こんばんわ。コメントありがとうございます。

>そういやドルジ、どうやって部室の屋根にw

何気に神出鬼没な奴ですよね(汗)見た目的にもネタですけど、だからこそ面白いですけど。

>いい話風に説得された古式さんの心境や如何に…応援してたからアリなのかw

多分いいんでしょう(笑)まあ素晴らしい笑顔も貰ってるし、ああいう明るい姿っていうのもイメージ的には悪くないでしょうしね。

>基本、リトルバスターズは理樹のハーレム(男含む)w

それは最初の時から思っていました(笑)筋肉は露骨でしたけど、この中で一番ツンとしているのがまだ鈴ちゃんなんじゃないかって感じですからね。男にも好かれるんでしょうな。

キハさん

こんばんわ。コメントありがとうございます。

>個人的には野球の試合の様子をもっと見せて欲しかったですが・・・。まあ、リトバスにおいての野球は、物語を紡ぐための一要素でしかないので(笑)

野球が本当にチョイだったのは寂しかったですね(汗)楽しみにしていたというのはあったので。とりあえずメンバーのポジションは確認しましたが、いろいろと突っ込みたくはなりました(笑)

>個別ルートがビミョーなのは原作からなので仕方ないです。これは原作者側も明言してます。

あーやっぱりそうなんですね。原作者側が明言しているってのはある意味凄いですけどね。それだけよっぽどグランドエンド編に精魂つぎ込んでいると思うのでそれは楽しいみですけど、ここで区切られるとなるとやはり物語としてはあまり評価はできませんでしたね。流れとしては悪くなかった分、各キャラの落としどころが弱かったかなと。

>どうしても映像のインパクトや動きが少なく、アニメーションとしての面白さに今ひとつ欠けていた様に感じてしまいました。

確かに全体的に淡々としていて動きは弱かったですね。それこそ野球をしっかり描いていれば躍動する姿を見れたかもしれませんけど。自分は鈴ちゃんばかり見ていたので特に気になってなかったですけど(ぇー)

>『鈴ルート』は二重の意味で驚かされますが、しろくろさんの場合は《萌え過ぎて死ぬ》と思います(笑)。鈴ちゃんの魅力がたっぷりと詰まっているので!!

それは今からワクワクが止まらないところですが、その驚き、そして単純にストーリー展開がどういうものなのかを楽しみしたいです。かなり核心に触れこんできそうですから、彼女を楽しみつつストーリーも吟味したいですね。

>さて、完結編まで時間が空きますが、期待しつ待ちたいと思います。

楽しみにしたいですね。なるべく熱が冷めないうちにやっていただきたいところですが、気長に待ちたいたいなと思っています。

Dataさん

こんばんわ。コメントありがとうございます。

>こちらのレビューは色々考察なども交えて書かれているので、既プレイ済みの身からするとその考察そのものと、話が進む事によってその考察が変化していく様を興味深く読めました。

ありがとうございます。このような意見を頂けると、未プレイながら感想を書いて来てよかったなと思えるところです。ブログをやってこうやって既の方といろいろと共有できたのは楽しかったです、ありがとうございます。

>このような感じなんですが、特にClannadを見てしろくろさんがどんな反応するのか非常に興味深い所です。

なるほどです。とりあえずまずKanonを見てからCLANNADを見ようと思っていますが、見たら一応記事をあげようかなと思っています。

えんたんさん

こんばんわ。コメントありがとうございます。

>ファンは結構こっちの方が好きだったりします。
て言うか、中の人である織田優成さんはアドリブでこっちの謙吾を演じようと虎視眈々と狙っていたらしいです

ではこっちの謙吾がとりあえずの本性ということでいいんですよね(笑)ファン人気も納得なこっちの性格ですね。織田さんもこっちの謙吾が好きなんだろうなあ。

>半年間お疲れ様でした。
本番はこれからだ!

ありがとうございました!なんとか完走できました。本番の方も楽しみですね!
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

アニメ感想 リトルバスターズ! 第26話「最高の仲間たち」

青春を駆け抜けろ!

リトルバスターズ! 第26話(終)

関連リンク公式HPWikiPage第26話 最高の仲間たち理樹がリトルバスターズのリーダーにそして…まずリーダーとして何をやろうということで謙吾の案で点呼をすることにぐだぐだになったな...

リトルバスターズ! 第26話「最高の仲間たち」

「みんなを支えられるように、僕はもっと強くなりたい。いつか、恭介に負けないリーダーになれるように」 ・アバンは理樹の考え事から。謙吾は一体何があったしwwwww ・リ

【リトバス1期完結!そして『リフレイン』へ!】『リトルバスターズ!』26話『最高の仲間たち』レビュー(理樹が『キャプテン』として強くなる回でしたが、この先に繋がる『リフレイン』が今から楽しみです!)

    理樹への 『メッセージ』                       どんな物語にも 『終わり』 がある       &nb...

リトルバスターズ! 第26話(1期最終回)「最高の仲間たち」あらすじ感想

今回でリトルバスターズ1期目終了。謙吾も加わり、遂にリトルバスターズのメンバーが揃い、いよいよ試合へ…!これまで野球練習に励んできたリトルバスターズの面々。その成...

リトルバスターズ! 第26話「最高の仲間たち」

いつまでも俺を頼っちゃいけないんだ――。 恭介からリトルバスターズのリーダーを任された理樹。 ずっと恭介の背中に守られてた自分にはリーダーは出来ないと悩むが…。 恭介はそ...

リトルバスターズ! #26「最高の仲間たち」感想

最終回 やっと野球の試合かよ!半年待ったよ!リーダーとして任された理樹 そこには恭介の強い想いが込められていた・・・とうとう謙吾がバカになってしもうた・・・唯一の良心だ...

リトルバスターズ! 第26話「最高の仲間たち」 & 総評

リトルバスターズ! 9 (全巻購入特典「テレビ非公開「秘密」エピソードDisc」応募券付き)(初回限定版) [Blu-ray](2013/08/28)堀江由衣、たみやすともえ 他商品詳細を見る おおうっ、ある意味

リトルバスターズ! 第26話「最高の仲間たち」 & 総評

リトルバスターズ! 9 (全巻購入特典「テレビ非公開「秘密」エピソードDisc」応募券付き)(初回限定版) [Blu-ray](2013/08/28)堀江由衣、たみやすともえ 他商品詳細を見る おおうっ、ある意味

「リトルバスターズ!」第26話(終)

強くなる… 詳細レビューはφ(.. ) http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201304070001/ リトルバスターズ! 5 (全巻購入特典「テレビ非公開「秘密」エピソードDisc」応募券付き)(初回限...

リトルバスターズ! 第26話(最終回) 「最高の仲間たち」 感想

試合シーンはもっと見たかったですが、いい最終回でした。 2期の『リトルバスターズ!~Refrain~』が楽しみですね。 初試合の前日、恭介はリトルバスターズのリーダーを降り、 理

リトルバスターズ! 第26話 最終回 感想

 リトルバスターズ!  第26話 『最高の仲間たち』 最終回 感想  次のページへ

リトルバスターズ! 第26話 「最高の仲間たち」

リトルバスターズ! 5 (全巻購入特典「テレビ非公開「秘密」エピソードDisc」応募券付き)(初回限定版) [Blu-ray](2013/04/24)堀江由衣、たみやすともえ 他商品詳細を見る 寝ぼけて直枝

リトルバスターズ TokyoMX(4/06)#26終

最終話 最高の仲間たち 公式サイトから初試合の前日、恭介はリトルバスターズのリーダーを降り、理樹に全てを任せると言い出す。 だが、突然のリーダー就任に戸惑う理樹にはチーム

リトルバスターズ! 26話 理樹らしく

リトルバスターズ!最終回、26話を見ましたよ! いや〜、良かったですねー! リトルバスターズステップな!! さぁ!みなさんご一緒にぃー!! いちっ!にぃー! リ

リトルバスターズ! 第26話 「最高の仲間たち」 感想

リトルバスターズは最高―

リトルバスターズ! 第26話(最終話) 「最高の仲間たち」 感想

さわやかだ!! ゲームもやってて思ったんだが、性格変わりすぎだろ(つ∀-) しかも器用だな、お前。 謙吾、はっちゃけすぎw ―あらすじ― あの、一番つらかった日々。 ふさ

リトルバスターズ! 第26話(最終話) 「最高の仲間たち」 感想

さわやかだ!! ゲームもやってて思ったんだが、性格変わりすぎだろ(つ∀-) しかも器用だな、お前。 謙吾、はっちゃけすぎw ―あらすじ― あの、一番つらかった日々。 ふさ

リトルバスターズ! 第26話(最終話) 「最高の仲間たち」 感想

さわやかだ!! ゲームもやってて思ったんだが、性格変わりすぎだろ(つ∀-) しかも器用だな、お前。 謙吾、はっちゃけすぎw ―あらすじ― あの、一番つらかった日々。 ふさ

リトルバスターズ!#26(最終話)「最高の...

ボクは強くなる!いつか離ればなれになる時が来ても。「最高の仲間たち」あらすじは公式からです。初試合の前日、恭介はリトルバスターズのリーダーを降り、理樹に全てを任せると言...

リトルバスターズ! 第26話(最終話) 「最高の仲間たち」感想

リトルバスターズ! 第26話(最終話) 「最高の仲間たち」感想   う、うぉおお! 『リトルバスターズ!』、最高ぉおおおおおおおおおおおおおお!!

リトルバスターズ!第26話「最高の仲間たち」(最終回)レビュー・感想

僕は強くなる、きっといつか離れ離れになる時がくるのかもしれないだから今はみんなで野球をしよう!最高の仲間達と何時までもこのままで。理樹の願いは、そして仲間達の想いは・・ ...

【アニメ】リトルバスターズ! 第26話(終) 「最高の仲間たち」 健吾が・・・キャラ崩壊しすぎだろw

1421 名無しになるもんっ♪ sage New! 2013/04/06(土) 22:30:50 ID:??? (゚∀゚)ヒャッホウ

リトルバスターズ! 最終回「最高の仲間たち」

リトルバスターズ! 5 (全巻特典「テレビ非公開「秘密」エピソードDisc」応募券付き)(初回限定版) [Blu-ray]『僕は強くなる、きっと!』 キャラクター原案:樋上いたる、Na-Ga 監督:山川吉...

【アニメ感想】リトルバスターズ!第26話「最高の仲間たち」

チーム名は・・・リトルバスターズだ!ついに最終回です。 リトルバスターズ! パーフェクトエディション TVアニメ化記念版(2012/11/30)Windows商品詳細を見る

リトバス 第26話「最高の仲間たち」

 リトルバスターズはとりあえず、ここで一区切り。なるほど、一期は穏やかな感じで終わるのだな。  …なんてことを考えていた自分の甘さを、今話途中で思い知りました。  ...

リトルバスターズ 最終回 観ました

まだ来ヶ谷の姉御と鈴ちゃんの話が終わっていませんがとりあえずは、世界には謎があるのが確定的だと言うことを見せてひとまず終わりました。割とキレイに終わったと思うのですが…...

リトルバスターズ! 第26話 最高の仲間たち

恭介の真意を測りかね、自分がリーダーなどというのはからかっているだけと思う理樹。 そんな理樹と真人の部屋に、「ひゃっほーーーー、リトルバスターズは、最高だーーー」、「 ...

リトルバスターズ! 第26話「最高の仲間たち」

「俺を乗り超えろ、理樹。強くなれ。」 恭介にそうは言われたものの、リーダーという役割と己に課せられたものの重みに苦悩していた理樹に対して、葉留佳、美魚、そして小毬・クド

リトルバスターズ! #26 「最高の仲間たち」

いつか来る、別れのために  どうも、管理人です。とりあえず、レギュラー感想では多分冬アニメラストになります。ここから先は、まとめ感想のちはやふる2以外は春アニメになる…

リトルバスターズ! 第26話「最高の仲間たち」感想

冒頭。 野球の楽しさに目覚めた謙吾が自作の刺繍ジャンパーを着て練習に向かう姿が描かれ、幼馴染達や仲間と野球が出来ることで理樹も笑顔を見せるが・・・。 いや謙吾、刺繍って...

リトルバスターズ!「第26話 最高の仲間たち」

リトルバスターズ! End of Refrain(1) (電撃コミックス)(2013/03/27)ZEN商品詳細を見る 初試合の前日、恭介はリトルバスターズのリーダーを降り、理樹に全てを任せると言い出す。 だが、突然の...

リトルバスターズ!  全26話

さて、こちらはだいぶ前に見終わっていたんですが感想を書きそびれていたため今更です といっても続編であるリフレインの放映も決定してますし 今回はあくまで一区切りではあるん

◎リトルバスターズ!第26話最高の仲間たち

リキ;恭介はどうしてあんなことを僕がリーダ?からかってるんだケン>リトルバスターズ最高だ!燃えてきたぞ!->オス。なんだそのジャンパケン>手作りのリトルバスターズシ...
ブログパーツ
fx比較
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。