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Fate/stay night:3話感想

Fate/stay nightの感想です。

バーサーカー陣営はチート&チート

両方強いなあ。

うーむ、バーサーカーは明らかに強そうだったんですけど、イリヤも相当の実力者だったということなのかな。相対的に凛が弱いって可能性もあるけど、何だかんだで凛は遠坂家の魔術師だし、そんなヤワじゃないだろうし…。相性の問題もあるのかもしれませんけど。

というわけで今回は戦闘がメイン。バーサーカーVSセイバーと、イリヤVS凛のサーヴァント対決とマスター対決でした。アーチャーは離れたところから矢を射るという護衛的役割を担っていましたが、考えてみればアーチャーがその名の通りしっかりした弓矢を使ったのって今回が初だったりするのかな?(笑)でも凛も言っていたけど、こういうのが本来のアーチャーとしての戦い方ということなんだろうけどね。

バーサーカーは相変わらずの狂戦士。言葉を持たず、ただ攻撃しまくってくる難敵。しかもムッキムキの外見から想像以上の敏捷性も兼ね備えているようで、縦横無尽に体を駆使して闘っていましたね。さらにタフでもあるときたもんだからたちが悪い。さすがのセイバーもかなり苦戦していました。
…しかし前回のバーサーカーもそうですけど、いわゆる元の姿っていうか、正気状態はどんなキャラなのかっていうのは気になるところです。四次では円卓の騎士ランスロットでセイバーとかなり近しいキャラでしたが、今回は果たしてセイバーと関係があるのか…。まだ何とも言えない状態ですね。

しかしこれどうなんだろうね。どう考えても強すぎる、というかアーチャーさんの寸評からすると普通に今回の聖杯戦争最強戦士なんでしょう。しかも圧倒的な。…しかし全くラスボス感を覚えないのはこんだけ序盤で登場しちゃったからなのかな?(汗)ただ荒れ狂う強敵っていうより、ある程度の意思のある強キャラのほうがラスボスって感じはありますからね。

一方イリヤについて。相変わらず小さかったわけですけど、力としてはかなり凛を手こずらせる、というかアーチャーの援護がなければヤバかったレベルでした。まあ気になるのは彼女の目的なんですけど、やけに士郎に対してこだわっている感じはするんですけど、そこまでして殺したい相手ということなんでしょうか。そういやZeroの時に切嗣はアイリを切り捨てていますけど、それで恨みを持ったイリヤが切嗣の養子である士郎を手にかけることででそれを晴らそうとしているのかな?…イリヤは「お兄ちゃん」と士郎を呼ぶということはいわゆる家族の関係にはあるということは分かっているわけですし(実年齢的にはイリヤのほうが姉のはずだけど(汗))、その気持ちがどっちに向いているんだろうかねえ。たった一人の家族とも言えるわけだし。
ちなみにセイバーは最初の自己紹介時にアインツベルンと聞いて反応するのは当然ではあるんですけど、まあかなり複雑な心境ではあったかもしれませんね。

そのイリヤは凛を終始圧倒。鳩のようなものを操っていましたが、実は変幻自在のようで、かなり凛を追い詰めていました。肉体派のサーヴァント、魔術派のマスターとなんだかものすごい相性の良さを感じさせるんですけど、そもそもイリヤが相当な魔術使いなら、その供給量も多いだろうからバーサーカーもより力を発揮できるということに繋がっているのかもしれませんね。

で、今回はその相性の良さって意味でも最強タッグという意味でも前作で活躍した愉悦コンビがそろっていました。

というか綺礼さん本当に楽しそうだな(笑)

ギルには完全に見透かされてはいるんですけど、まあ隠すまでもなく聖杯戦争の行方を監督するのは本当に楽しみなんだろうなあと感じますね。士郎という面白い参加者もいるわけですし、ますます綺礼の愉悦満足度がアップしそうでした。

最後は士郎の吐血で終わりましたが、その前にはきっちりセイバーを率いて助けに向かっていました。セイバーはこんなことされたことなかったでしょうからそのきょとん顔がよかったんですけど、握った手を放すよう要求したとりまだまだ機械的な感じではありますね。さて、どこまで士郎と近くなるのかは楽しみなんですが、とりあえず士郎が死にかけているのでそこがどう解決するか楽しみに待ちましょう。では。


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コメント

No title

コメント失礼します。
切嗣がZERO24話で殺したアイリはアイリスフィールのカラを被った「この世全ての悪(アンリ・マユ)」であって、本物のアイリは綺礼に殺されたほうですよ。そもそも本物のアイリの身に起きたことならまだしも、あれをドイツにいたイリヤが知っているわけがないのですが。
まあ、イリヤはアハト爺に「切嗣はお前と母を捨てて、幸せに日本で暮らしている。お前は父に捨てられたんだ」と吹き込まれて育った子なので当たらずとも遠からずですけど。
というか「わたしというもの(実の娘)がありながら、わたしを捨てて新しい弟と幸せに暮らすなんて許せない。すぐに帰ってくるといったくせに、キリツグの嘘つき! もういい、そんなに息子が大事なら息子ごと殺してあげるんだから!(キレ」みたいな感じでいざ日本に来てみたら、復讐したかった父は5年前に既に死んでいた罠。
イリヤ的には唯一の肉親意識もあるし、「自分が本来父から受けるはずだった愛情を横取りした憎き弟」意識もあるしで愛憎入り混じってるので、士郎の選択次第では敵にもなるし味方にもなる子です。
因みにイリヤの「おにいちゃん」呼びはわざとで、彼女自身は士郎のことちゃんと「弟」と認識してるという。まあ、十中八九外見年齢年上の弟に対する皮肉ですな。

>イリヤも相当の実力者だったということなのかな。

イリヤは普通の人間ではないことから桁外れの膨大な魔力を有しています
もし雁夜おじさんが今回のバーサーカーのマスターだったら必要な魔力が多すぎて数分と持たないほど(汗)

対する凛も時臣とは比較にならない程の素質を持つ魔術師なのですが…
まあ、相手が悪かったということですね

>正気状態はどんなキャラなのか

バーサーカーもランサー同様に、いやそれ以上の有名人だったりします
まあ、シリーズの原点ということもあってか基本有名な英霊が多いんですけどね(笑)

>前作で活躍した愉悦コンビがそろっていました。

実は凛とイリヤの戦闘やこの二人の会話は原作者発案のアニメオリジナルなんです

原作が基本士郎の一人称視点であるが故に足りない描写の補完でもあり
zeroとの繋がりも感じさせられて原作既プレイでも新鮮に楽しめる嬉しい追加シーンでした

今後もそういうシーンがあるとのことなので大いに期待したいところです

No title

才能だけで言えば誰もが天才&レア認定し、日々努力を怠らない出来る女・遠坂凛(特技:うっかり)
対してイリヤは才能は抜群なれど、実の所魔術師としては寧ろ未熟な部類…そう「魔術師」としては

では何故、ああも一方的になるのか。

ぶっちゃけると、アイリはイリヤを産み落とす為の母体であり、器。
…では、産み落とされたそれは「何」?

つまるところ、あの戦いは正確には「魔術師vs魔術師」では無いのだ。
凛はイリヤが「人」であった事に感謝すべきw。


ちなみにイリヤより、テイルレッドたんの方が小さいw


>アーチャーの援護がなければヤバかったレベルでした。

問題1.イリヤより魔力的・物理的に小さい的を狙撃したその口で「視界が云々」とかほざく輩とはw
問題2.バーサーカー仁王立ちなのにニヤリとする輩とはw

No title

バーサーカーの正体はセイバールートの方でのこの戦いであっさり判明します(バーサーカーとの戦闘はセイバールートでも教会の帰りに遭遇という同じ展開、但し序盤でアーチャーがセイバーに斬られて負傷している為不在)
イリヤが自分からバーサーカーの真名をばらします
士郎たちを完全に舐めているが故の行動ですね
まあ、知った所で士郎達がそれで何か対策が出来る訳では無いので無理もないですけど

実はこのバーサーカーは狂戦士のクラスで召喚された為にかえって劣化してしまってるそうです
その理由として、2つある宝具の内の1つが理性を失っている為使えなくなってしまっているからです(もう1つの方は常時発動型なので使えます)

EKAWARIさん

こんばんは。コメントありがとうございます。

>切嗣がZERO24話で殺したアイリはアイリスフィールのカラを被った「この世全ての悪(アンリ・マユ)」であって、本物のアイリは綺礼に殺されたほうですよ。

自分もいろいろと抜けているところがあるみたいで…ご指摘ありがとうございます(汗)

>すぐに帰ってくるといったくせに、キリツグの嘘つき! もういい、そんなに息子が大事なら息子ごと殺してあげるんだから!(キレ」みたいな感じでいざ日本に来てみたら、復讐したかった父は5年前に既に死んでいた罠。

確かにそうでしたよね…(汗)まさに肩透かしを食らったっというところなんでしょうけど、その辺で彼女はどう思ったのかっていうのはひそかに気になりました。単純によかったのか、でも家族が消えていたという気持ちもあったのかということですね。

>イリヤ的には唯一の肉親意識もあるし、「自分が本来父から受けるはずだった愛情を横取りした憎き弟」意識もあるしで愛憎入り混じってるので、士郎の選択次第では敵にもなるし味方にもなる子です

そうなんですね。なんだか安心しました。まあある意味ヤンデレ的なキャラということなんでしょうけど、味方となった時の反応とかは非常に気になるところですね。

>因みにイリヤの「おにいちゃん」呼びはわざとで、彼女自身は士郎のことちゃんと「弟」と認識してるという。まあ、十中八九外見年齢年上の弟に対する皮肉ですな。

なんか嫌な感じですね(汗)

リッシーさん

こんばんは。コメントありがとうございます。

>イリヤは普通の人間ではないことから桁外れの膨大な魔力を有しています
もし雁夜おじさんが今回のバーサーカーのマスターだったら必要な魔力が多すぎて数分と持たないほど(汗)

雁夜おじさんは急造魔術師ですしね(汗)それでもイリヤはすごいですね。凛も相当だってのは分かっていましたが、それも凌駕していましたし、すごいなと。

>バーサーカーもランサー同様に、いやそれ以上の有名人だったりします

おお、すごく気になるところです。一応世界史をかじっている人間ですので、そういうのはとても気になるところですね。

>原作が基本士郎の一人称視点であるが故に足りない描写の補完でもあり
zeroとの繋がりも感じさせられて原作既プレイでも新鮮に楽しめる嬉しい追加シーンでした

おおそうなんですね!未プレイも既プレイも楽しめるものっていうのはありがたいですよね。

よしのさん

こんばんは。コメントありがとうございます。

>つまるところ、あの戦いは正確には「魔術師vs魔術師」では無いのだ。
凛はイリヤが「人」であった事に感謝すべきw。

んん…なんだかわかりそうで分からない感じです(汗)とりあえず、普通の戦いではないし、イリヤh特別なキャラではあるんでしょうけど、いわゆるどういう存在かというのはまだ確信を持てませんね。

>問題1.イリヤより魔力的・物理的に小さい的を狙撃したその口で「視界が云々」とかほざく輩とはw
問題2.バーサーカー仁王立ちなのにニヤリとする輩とはw

うーむ、ちょっと宿題として考えておきます(笑)

brhさん

こんばんは。コメントありがとうございます。

>イリヤが自分からバーサーカーの真名をばらします
士郎たちを完全に舐めているが故の行動ですね
まあ、知った所で士郎達がそれで何か対策が出来る訳では無いので無理もないですけど

>そうなんですね、まあ隠すまでもないということですか…Zeroでは重要キャラでしたが、こちらでは普通に強いだけの存在ということでしょうかね。
…しかしということは今回はバラす時は来るのだろうか心配です(汗)

>実はこのバーサーカーは狂戦士のクラスで召喚された為にかえって劣化してしまってるそうです

そうなんですね、てことはバーサーカーとして出てきたことは失敗だったのかな…。そういうパターンもあるということですか。

No title

>んん…なんだかわかりそうで分からない感じです(汗)

簡潔に例えるなら、
ボクシングの世界ランカー(若手のホープ)が、超ヒグマ(やや経験不足)と格闘して勝てるか?
的な感じかなw

でまあ、人の形をしたヒグマwに挑んでしまった凛だったが、イリヤが脳筋でなくて助かったね。とw

>>実はこのバーサーカーは狂戦士のクラスで召喚された為にかえって劣化してしまってるそうです
>そうなんですね、てことはバーサーカーとして出てきたことは失敗だったのかな…。

第4次のランスロットは、爺がおじさんに嫌がらせしただけなのでw戦略的には勿論失敗だが…

・まず、元の英霊が滅茶苦茶強い上に、+バーサーカー化でステータス大幅アップ。セイバーより上。
・3話見れば分かるように、その状態でも技量をセイバー相手に発揮できる化け物英霊なので、
 宝具一つが使えない位、宝具依存ではない彼には大したマイナスではない。
・そしてもう一つの…つまり今使える宝具が、イリヤとの相性が「超抜群」に良い。チートレベル。
・アインツベルンには、マスターと英霊が仲違いした苦い経験があるのでw自由意志いらんw
・イリヤ自体がバーサーカーの欠点である燃費の悪さを意にも介さないチート。
・イリヤ自体が「殺っちゃえ♡」な育て方されたので、バーサーカー暴れさせるの躊躇しない。

なので、イリヤを核としたアインツベルンの必勝戦略に則った、ほぼ完璧な運用と言える。
壊れコンビに実力が伴うと手に負えないのだ…

…劣化といえばディルムッドなのだがw、
彼はランサーで呼ばれたので必殺宝具(剣)持ってこれなかったんだよねw もしセイバーだったら…
がしかし、実は連チャンでアルトリアが呼ばれてるのには大きな理由があるので、
(その確率に凛が驚いていたが、そもそも確率関係無かったw)
ディルがセイバーで呼ばれる確率は皆無だったというw…さすがは薄幸のクラス・ランサーww

よしのさん

>でまあ、人の形をしたヒグマwに挑んでしまった凛だったが、イリヤが脳筋でなくて助かったね。とw

すいません、こう書いたのは自分の謎解釈で人なのか人じゃないのか文脈から分からなくなってしまったということです(汗)自分は人の形をしているし人の思考回路(正常かどうかはおいといて)は持っているけど人ではないのかなと思って見ていたんですが、その解釈で大丈夫そうですかね。

>なので、イリヤを核としたアインツベルンの必勝戦略に則った、ほぼ完璧な運用と言える。
壊れコンビに実力が伴うと手に負えないのだ…

完全に唯一無二のベストコンビということですよね(笑)元々強い者同士だけど、それがかみ合わないとダメってパターンは今まで何度も見てきましたが、今回は最強の組み合わせということですね。

>実は連チャンでアルトリアが呼ばれてるのには大きな理由があるので

そうなんですか!それは気になるところです。

No title

>そうなんですね、てことはバーサーカーとして出てきたことは失敗だったのかな…。

ある意味そうですが、アインツベルンは、切嗣の裏切りから「飼い犬に余計な知恵は要らない」という結論に至ったので、意図的にバーサーカーで召喚してます。

バーサーカーとアサシンのクラスは、召喚前の呪文の付け足しで、意図的にそのクラスに召喚できるんですよ。
雁夜もやってましたね。
ちなみに雁夜の場合は、急増魔術師のマスターの力不足を「狂化」の能力アップで補うため・・・というのは建前で、臓硯が、消耗が激しくなった雁夜の苦しむ姿を楽しみたかっただけですw

なお本来バーサーカーのクラスは、実力不足の英霊を強化するためのクラスだそうです。
超一流の英霊をバーサーカーで平然と使役するなんて規格外なまねができるのはイリヤだけです。

名無しさん

こんばんは。コメントありがとうございます。

>アインツベルンは、切嗣の裏切りから「飼い犬に余計な知恵は要らない」という結論に至ったので、意図的にバーサーカーで召喚してます。

なるほど、そういう経緯があったんですよね。まあ変に知識や自立意識があるとそういう裏切りみたいな気持ちが発生する可能性もありますから、本当に「駒」として使えるようにということですか。まあその辺は割り切っているのであればいいんですけどね。そういう意味では士郎とセイバーとの関係とは対極にきそうですね。

>なお本来バーサーカーのクラスは、実力不足の英霊を強化するためのクラスだそうです。
超一流の英霊をバーサーカーで平然と使役するなんて規格外なまねができるのはイリヤだけです。

弱いやつをわざわざ狂化させて強化するわけですから、元々強かったらそんなリスクを負う必要はないですからね。ある意味バーサーカーの使い方を間違っているし、逆に正規ではないチートじみたことをやっているということでもあるんですね。
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