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Fate/stay night:6話感想

Fate/stay nightの感想です。

サーヴァントがあらかた揃ったかな。

おちおちゆっくり寝ることもできない士郎さん。

なんていうか、大変ですね(汗)常に他のマスターやサーヴァントに狙われる毎日。今回はキャスターに糸で持って行かれてしまいました。実力もまだまだということですから、優先的に狙われてしまうのは仕方ないことですが。

士郎自身もいろいろと努力をしているんですよね。自分の魔術がいわゆる魔術師と呼ばれるまでにはなっていないというくらいにはまだまだだということは分かっていますし、頑張っている様子。セイバーからも稽古をつけてもらっているみたいですしね。
士郎の能力は物体を解析して、その力を強化するみたいな感じですが、それが緻密になればなるほど強化されるし、あらゆるものが可能になるということですかね。とにかく、伸びしろがありそうな能力です。

そして今回セイバーを女の子として意識するシーンがありました。セイバー自身は特にですけど、その近さに思わずタジタジに。

…ああ、こういうシーンを見るとセイバールートが気になってくる(笑)

まあアニメ化されることはないだろうから、やはり放映が終わったらチェックしてみようかな。

今回一つ気になったアーチャーのセリフ。彼はすでに願いを叶えていると言っていましたね。だからもう願いは特にないと。とりあえずこの辺から適当に考えた、というかこういう風なら面白いなっていう考察を。あくまで自分勝手の考察ですが、もしかしたら核心に迫っているとかあるかもしれませんので、そうであったらノーリアクションでお願いします(汗)

サーヴァントっていうのは、いわゆる昔に活躍した英雄を召喚するもので、歴史上でも有名なキャラがいっぱい出てきていますよね。この元ネタは現実世界の神話とか実在人物を利用しているから、視聴者側としてもどの英雄なのかって言うのが分かりますよね。
ただ、Fateの世界からしたら、Fateの世界観内での英雄というのも当然いるわけで、今回のアーチャーはまさに過去に聖杯戦争に勝って聖杯に願いを叶えてもらった人物って可能性があるのではないかと思いました。さらに言えば、凛というか遠坂家に非常にゆかりのある人物なのではないかということですね。だから、自分としては、遠坂の先祖もしくは衛宮の先祖のだれかだと面白いなあと思っているんですけどね。
遠坂の先祖となると、まさに凛が言っていた魔術師は親子関係が希薄になるという点で、その救済になるということですね。直接の親ではないですが、遠坂の一族の中でしっかりとした人間関係を結べるというのは、どちらにとっても有益なものとなるのではないでしょうか。
もう一つ衛宮ですけど、これに関してはアーチャーという能力的に可能性があるということですね。出てきているのは切嗣と士郎ですが、切嗣の射撃の腕はいわずもがな、士郎もどうやら元弓道部で弓の腕は相当なものを持っているということで、伝統的に衛宮家は射撃の腕に長けているのかなと。…まあ士郎は実子ではないんですが(汗)でもこっちならアーチャーが妙に士郎を気にかけているのも、納得できますしね。

ストーリー的には遠坂、キャラクター的には衛宮というわけで、どっちに転んでも面白そうだということで、考えてみました。まあこの辺はこれから徐々に分かっていくでしょう。

ちなみに今回で一応すべてのサーヴァントがお目見えした感じですかね。他にもキャスターとアサシンが登場しましたが、アサシンは早速自分の真名をネタバレ。武士道ということで佐々木小次郎だと名乗ってくれました。…うむ、確かにCV的にもコジロウですね(ぇー)
…なるほど、アサシンというクラス上、日本のアサシンだったら忍者のだれか(服部半蔵とか風魔とか?)とかが合うのかと思いましたが、佐々木小次郎ですか…宮本武蔵を探してそう。
まあフェンサーっていうクラスはないですし、むしろ剣使いはセイバークラスになりますからいいんですけどね。というかセイバーと剣同士の対決ができるわけですから、楽しみではあります。燕返しとかしてきそうですね。

気になるのは、キャスターとアサシンが共闘している感じであること。つまりは2人のマスターが親交が深いんでしょうかね。凛と士郎が協定を結んでいるように、他の勢力も協定を結んでいるということがあるんでしょうね。そして士郎がマスターの中では弱い部類であることは結構周知されているみたいで(汗)

でも今回ライダーのマスターが間桐慎二であることが発覚し、かつライダーも慎二をディスっていたんですけど、なんだかん仇で間桐家としてそれなりにいるから、士郎よりは強いという評判にはなっているということなのかな。…士郎が狙われる理由はほかにもあるのかもしれませんけど。
…まあ慎二は凛の予想よりはるかに早くボロを出してきていますけど(汗)

というわけでサーヴァントがそろったところで、あとは残りのマスターとサーヴァントの正体が楽しみになってきましたね。アーチャーは前述しましたが、キャスターは次回予告を聞くと魔女と呼ばれるのに抵抗がある様子で、いわゆる魔女狩りを食らった人なのかなと予想しておきます。ライダーは早く乗り物に乗った姿を見てみたいです。では。


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コメント

No title

コメントしようとするとネタバレの嵐になりそうです。コメント欄も危ないと思ったら流し見してください。

士郎の努力というのは、のちに描写されると思いますが、、ネタバレになるので詳しく言えませんが、士郎が工房で努力している・し続けているというのは、覚えておいて下さい。重要です。
彼の人となり、生き様、などなどに関わってきます。

魔術師ってのは魔術を継承する切嗣パパみたいな感じですかね。魔術使いは目的のために魔術を使うひと。Fateや空の境界など型月世界では魔術というのは科学でも出来ることなんですね。魔法は科学では再現出来ないことなんです。
予告でありましたが、魔法の域に達する宝具ってのもあります。
詳しく知りたくなったらFateSN原作なりをどうぞ。

セイバールートが気になるなら、Vitaで出るやつやPs2版などありますが、PC版がオススメです。違いは声があるか、18禁か、演出少し違う、性行為があるか否か、描写が違うか、くらいなんですが、描写が違うことが大きいです。
性的な描写のみならず、グロテスクな要素の言葉遣いもマイルドになっています。グロ要素が見どころというわけではありませんが、その要素もFateの一部であり型月世界を彩るものだと思ってます。作者も好きな菊地秀行とか京極みたいなちょいエログロダークな描写だったり。
特に最後のルートの桜ルートに関しては、印象が変わってきます。桜の苦悩や悲しみに対する描写が濁されていたり、ぼかされていたりするので、少し感情移入もしづらかったりします。最悪桜ルートだけでもPC版でやってもらいたいくらいです。
Zeroみてると分かるかと思いますが、桜の蟲関連なんかもFateにおける魅力だと思うんです。

しかしまあ、「物語から全く切り離された18禁要素カットは簡単で、18禁要素が物語の根幹に関わってくるものはカットすると大抵が駄作扱いになってしまいがちだが、Fateはまぁその点上手く対処できている」と評されてはいるので、声付きでやりたい場合はPs2版かVitaでもいいと思います。

描写の違いですが、例を出すと
「首をはねてから犯しなさい」 → 「一撃で仕留めなさい」
「失禁しかねない痛み」→「失神しかねない痛み」
「○○の首から上は、この世のどこにも存在しなかった」もマイルドに
あとは、処女なり外道なり間男なりカットされたりしてます。

アーチャーに関してはノーコメントで。来週も士郎とアーチャーで色々話すのでお楽しみに。
2ちゃんなり、ニコニコのコメント、Twitterなどなどネタバレ当たり前で会話してるので、気をつけてください。

あ、pc版で60-80時間、ps2版はボイスがあるので100時間とかです。1クール終わったら、3ヶ月休みなので、年末年始にやってみるとかどうですかね?

長くなってすみません。

No title

サクッと士郎攫われてるセイバーの明日はどっちだw

アーチャーの考察に対してはノーコメント。
ってか、自分はどんな予想立ててたっけか…とか思いながら、読んでてすげぇ興味深いw

とりあえず、英霊システムってのはアーチャーの言う通りの外道なシステム。
・「貴方は生前の実績により世界を守護する英霊として認められました」とかスカウトされ、
・能力・個人情報などを根こそぎ英霊データベースに登録され、
・世界の都合によって、英霊のクローン的な存在を好き勝手に生成され使役させられる。
・外道なのは、能力を十全に発揮するために、「彼」には生前の人格が植え付けられ、
 「彼自身」は使い捨てられるという点。そして「彼」の経験はデータベースに蓄積される、と。
・ちなみに、本当に高位な英霊に限れば、必ずしも全く自由意志がないという状態ではない。

まああれだ、私が死んでも変わりはいるもの…と似た感じw
このワンチャンスに相も変わらず人助けするのもよし、生前の心残りを晴らすのもよし。
ただ…余程のお人好しでなければ、好き勝手したり、徐々にソウルジェムが濁って行ったり、
受肉(第2の生)に拘ったりする…まあ必然である。

そして「セイバー(アルトリア)は特別」ってのは、Zeroのラスト見れば気付くかもしれないが、
その存在のままにリトライ出来ているであろう点。霊体になれない理由もそこに起因する。

・佐々木小次郎
言う通り、何でアサシン?な訳で、実を言うと彼も相当なイレギュラー。
そもそもアサシン自体が超限定クラス(実は暗殺者≠アサシン)。作品的にはハサン一派を指す。
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%B5%E3%82%B7%E3%83%B3

・間桐慎二
ぶっちゃけ士郎にも劣る…以前の問題な訳だが…家柄的には「かつての」名門。
凛が早々に慎二を可能性から除外したのは彼と間桐の現状をよく知っているからだが、
(凛なら多分、龍之介ですら除外はしないのではなかろうかw)
魔術師の家系ってものをよく理解しながらも「間桐」を軽視したのは特技・うっかり発動かw
ただ…凛も確認済みの筈なのだが…彼には令呪が…

>ライダーは早く乗り物に乗った姿を見てみたいです。
UBWだと…w
そういう見せ場的にはSN、SN+UBWでの評価が一変するのがHF。

水をさすようですみませんが、ちょっとだけ失礼します。

>UBWだと…w
そういう見せ場的にはSN、SN+UBWでの評価が一変するのがHF。
こういうネタバレは、初見の方相手にするのはよろしく無いのでは?

せっかく『先入観無し』で見ている方に、アレもコレも教えてしまうのは…。

皆さん、原作を説明しようとするあまり、ネタバレに繋がることまでコメントしているかと。

多少は自重された方がよろしいかと。

それでは、失礼します。

No title

>そして士郎がマスターの中では弱い部類であることは結構周知されているみたいで(汗)

第4話のラスト辺りで凜たちが言ってますが、キャスターは使い魔で町中を監視してます。
当然これまでの戦いも把握してるわけで、士郎の実力も筒抜け…

>間桐家としてそれなりにいるから、士郎よりは強いという評判にはなっているということなのかな。…

間桐家は慎二はアレだけど、ジジイが妖怪だから…
あとライダーよりもセイバーの方がキャスターの好みです。
能力的にも容姿的にも。

こんにちわ、変なおじさんですさん

こんばんは。コメントありがとうございます。

>士郎が工房で努力している・し続けているというのは、覚えておいて下さい。重要です。
彼の人となり、生き様、などなどに関わってきます。

分かりました。まあ彼自身もそういう地道な努力は惜しまないタイプという感じがしますし、こういうのがのちに報われてくるのかなって思っています。

>性的な描写のみならず、グロテスクな要素の言葉遣いもマイルドになっています。グロ要素が見どころというわけではありませんが、その要素もFateの一部であり型月世界を彩るものだと思ってます。

確かにそうですね。18禁とそうではないものは、単純なHシーンだけではなく、倫理的にきわどい部分も規制されてしまうことがありますからね。ある意味エロゲーシナリオにおいて、主に泣きゲーに分類されるものは、むしろそっちを描写したいがためにエロゲーとするという例も多いでしょうからね。Fateもダークな部分は垣間見えていますし、その辺は原作エロゲーならではということでしょうね。

>あ、pc版で60-80時間、ps2版はボイスがあるので100時間とかです。1クール終わったら、3ヶ月休みなので、年末年始にやってみるとかどうですかね?

やはりかなりの長さですね…ボリュームがあるというのはうれしいことではありますが。やるのであればボイスありがいいですし、検討してみたいと思います。ありがとうございました。

よしのさん

こんばんは。コメントありがとうございます。

>まああれだ、私が死んでも変わりはいるもの…と似た感じw
このワンチャンスに相も変わらず人助けするのもよし、生前の心残りを晴らすのもよし。
ただ…余程のお人好しでなければ、好き勝手したり、徐々にソウルジェムが濁って行ったり、
受肉(第2の生)に拘ったりする…まあ必然である。

この英霊による疑似復活をどう生かすかっていうことですよね。基本的には使い捨てですが、選ばれたことで先が見えることでもあるので、外道ではありますが、チャンスも生んでいるわけですからね。現にギルさんは見事受肉を果たしましたしね。

>そして「セイバー(アルトリア)は特別」ってのは、Zeroのラスト見れば気付くかもしれないが、
その存在のままにリトライ出来ているであろう点。霊体になれない理由もそこに起因する。

その辺のヒントはZeroで明示されているんですか…セイバーのラストは元の世界に戻って嘆いていたという記憶しかないんですが、そのまま引き継いでいる、また連続で選ばれるというのはやはり特別ということなんでしょうね。

>言う通り、何でアサシン?な訳で、実を言うと彼も相当なイレギュラー。

ハサン・ザッハーハは生粋の暗殺集団だっただけにアサシン=暗殺者のイメージが自分には刷り込まれているんですが、まさか先出作品のアサシンのほうがイレギュラーですとは…。その辺も考察対象として面白いかなと思いました。

>魔術師の家系ってものをよく理解しながらも「間桐」を軽視したのは特技・うっかり発動かw

この辺もうっかりということなんですか(笑)腐っても間桐ということですか。…まあでもパッと見はやはり強そうに見えないですし、マスターだったところでもやはりかませ臭が強く見えてしまうのは自分もうっかりなんだろうか(汗)

名無し。さん

こんばんは。お気遣いありがとうございまず。

自分自身、この作品はとても楽しみで、ネタバレに気を遣っていますが、確かに必要以上の情報開示は必要ないですけど、ここにコメントしてくださる方々はネタバレに気を遣ってくださる方ばかりだと思っていますので、そこは信用させていただいています。ですので、大丈夫だとは自分は思っています。

名無しさん

こんばんは。コメントありがとうございます。

>キャスターは使い魔で町中を監視してます。
当然これまでの戦いも把握してるわけで、士郎の実力も筒抜け…

キャスターの情報網はすごいですね。聖杯戦争においては情報戦も重要でしょうから、その辺でキャスターは有利な状況にあるということなんですね。

>あとライダーよりもセイバーの方がキャスターの好みです。
能力的にも容姿的にも。

そんな設定あるんですか(笑)まあ自分もそう思いますが(ぇー)
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