スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Another:6話感想

Anotherの感想です。

※今回は基本ラブコメです。

鳴ちゃん可愛くなりすぎだろう(笑)

てかダンスは遊びすぎだろう(笑)いやーあんなのは2人をいない者扱いしていてもスルーできる自信が無いわ(汗)
まあ恒一の妄想だからおかしいとしても、鳴の方を見たら微笑み返してくれるとか、どこのカップルですかあなたたちは(笑)いやはや、2人ともいない者とされてある意味邪魔者がいない状況なわけですから、他の人は一切何も言わないけどさあ…。
でも、やっぱり鳴も寂しかったんだろうね。アバンで鳴がいない者にされるときの姿も出ましたけど、基本的には自己犠牲を持って少ない犠牲で多くの救いを求めている鳴はいい子ですよな。でも以前にはいない者認定されて、それから一人ぼっちになって耐え切れなくなって取り消しを求めてしまった子がいたということで、やっぱりキツイ。でも、このポジションに2人いれば誰も一人ぼっちにならないという、ある意味最良の状態とは言えるのかもしれませんね。…まあ今年はある年になってしまっているんですが…。

そもそも今年は4月時点では机の数が通常と同じだったようです。「今年は無い年だと思ってたのに」という発言が前にもありましたけど、それはこの机の数が信用されていたからなんでしょうね。でも実際は恒一がまだ入院中だったから結局は一個足りなかったわけになります。そこで恒一が復帰する5月から鳴のいない者扱いが始まったようです。
赤沢さんが1話で恒一の手を握った描写がありましたけど、あれは偵察のようで、手が冷たいかどうかで死者なのかどうかを判別していたようです。…え?死者ってやっぱり体温がないってことなんでしょうか。だったらさっさと全員分調べてもいいのではと思ってしまいますが…。でもって表現が多かったからもっと深い事情があるんでしょうけどね。
恒一は死者ではないということみたいですし、管理人も恒一は絶対無いと思っているんですけど、一つ気になったのは美術部で2人で来たときに、恒一がまるで後輩からもいない者にされているような扱いだったこと(汗)後輩は3組の事情を知らないから鳴とは普通に話すでしょうけど、恒一のことはまあ気にしなかっただけなのか…それとも見えていないのか…。まあここは考えすぎだと思っていますけどね。
てか鳴が後輩から慕われていて安心しました(笑)

図書館での会話は実に興味深いです。どうやら呪いの範囲として安全な立場、危険な立場があるみたいです。それは3組生徒、その二親等以内の血族、そして夜見山市内にいるというところに限定されているみたいです。これでさっき恒一と電話していてノイズが入った父親は対象外になったということですかね。水野さんと同じようになったからビビったよ(汗)あと、美術部の後輩も圏外になりますね良かった良かった。

26年前に死んだみさきは。そして火災による死亡だったようですね。家族もろともということみたいでしたけど、その家で亡くなったのが二等親までの家族まで含んでいたから、このような範囲になったということなんでしょうかね。苗字も市名と一致するということだし。
というか夜見山市内ならば外に抜け出せればいいじゃんって思うところなんですけど、やっぱりその辺は記憶改竄が影響している感じですよね。そもそも前回になぜ自分や子どもが危険と分かっていて家族は生徒を3組に通わせるのかって疑問を持っていましたけど、その辺も全部記憶改竄ならば説明はつきます。…まあ非科学的ではありますけど(汗)俺たちは、3年3組に通うことを、強いられてるんだ!という状態にするのは、何か死者の意図があるということでしょうか。

今までの名簿を見せてくれる先生。そこには歴代の死者もメモされていました。一昨年は7人の死者を出したようなんですが、途中までは誰も死ななかったみたい。それはいない者対策がハマッたからみたいですね。でもそのいない者の子が耐え切れなくなってそれから死に始めてしまったと…。恒一は16人死んだことがあることを聞いていますから少ないと言いましたけど、それでも7人でも十分狂気的に多いですよ…(汗)

そして気になる赤沢和馬という人物。

普通に考えたら今の赤沢の兄ということになりますけど…彼は亡くなっているんですよね。ということは赤沢自体は2年前には一応死に近い対象になっていたということなんでしょうか…。怖いなあ(汗)
しかしそうやって赤沢家は代々この3年3組に通っているという可能性がありますね。てか見逃したけど他にもいたかも。

てことは赤沢家に限らず、家族単位で3組に来る血族はある程度決まっているとかあるのかもしれない。

恒一にしても、母親が3組だったみたいですからね。というわけでこんな仮説を。
自分はこの作品は犯人はいないのではないかと前回は思っていました。でも今回犯人がまたいそうだと思い始めたんですよね。そしてその関係は昔の夜見山一家が亡くなった火災まで遡り、血族的な恨みを持った奴がこれも代々殺しを慣行してきているのではないかと言うことですね。末代までの恨みみたいな?(汗)ということは26年前のこの火災の事件に、赤沢家とか、榊原家とかが悪い意味で関係しているんじゃないかということなんですが…。
まあそうなると、赤沢さんが死ぬ可能性がめっちゃ高いわけなんですけどね…(汗)

さて、死者の話に戻りますが、死者に関して現象が起こっている間は名簿などで一切確認がとれないみたいです。死者は以前の現象で亡くなった誰かなんですけど、その人がその年の名簿から消えて現在の名簿に発現しているので、名簿から名前を一致させて死者を特定できないということです。これも改竄が大きくかかわっていそうです。
なるほど…これだけを見るとかなりオカルトチックな内容になってきましたけど…とりあえず記憶改竄をされる限りはこのクラスは自由にコントロールされていることになりますよね。記憶改竄に関してはなんかしらのトリックはあるのかなあ…。

そしてもう一つ気になるのは副担の三神先生ですよ。どうやら以前にも3組の担任をしたことがあるようなんですよね。ただ、その時は死なずに今回も副担を任されて、その苦労が大変だなと…。

これ改竄とかないよな?(汗)

もしかしたら三神先生死者かもよ!(笑)以前担任を任された時にもしかしたら亡くなってるんじゃないか?でもその時は生きて2回目の3組担当をする改竄されてるとしたら…。そういえば今年は机がピッタリ足りていたという話でしたけど、恒一の分を初めから用意していたという前提ならば足りなかったということになりますけど、もし用意していなかったのであれば、副担だから席が元々用意されないからピッタリだったとも考えられなくは無いかな?…よし、管理人は三神先生を死者と予想します!(ぇー)まあ先生が死者っていうのはかなりイレギュラーな事態になるということかもしれませんが。

そしてまさかの発狂する正担(汗)

おいいいいいいいいい!あんた今までめっちゃ冷静でいたじゃないですか(汗)さすがに感情を殺した先生を最後まで演じきることは出来なかったということですか…。これもう次回予告を見る限りでは3組が殺戮現場になること間違いなしじゃないですか…。もうそれを期に3組を封鎖しちゃえよ!って思いますが(汗)
てかああやって発狂し始めたのは果たして自殺か他殺か…他殺の場合だったらどう考えても前の席の人が危ないんですけど…赤沢さん逃げてー!!

さて、今回は恒一と鳴のイチャイチャシーンで和ませてくれる中で結構重要な話が語られたかなって思った矢先での正担発狂。本当に見所しかないアニメですなあ。次回が非常に見たくないですが(汗)では。


↓押していただけると励みになります。
コメント

No title

はじめまして
今回の話で死者(犯人?)がおおよそ見えてきた感じですね
祖父母の会話と父親からの電話がほぼ決定的ではなかったかと

名無しさんさん

はじめまして。コメントありがとうございます。

>今回の話で死者(犯人?)がおおよそ見えてきた感じですね

そうですねー、まだこれだ!っとは言えないですけど、かなり匂わせてきたかなって思います。
しかし、やっぱり死者=犯人なんでしょうかね。

>祖父母の会話と父親からの電話がほぼ決定的ではなかったかと

父親の会話は記憶改竄されてる感じでしたね。そして祖父は逆に改竄を受けていない感じです。この辺に違いがあるのでしょうか…。
とりあえず律子と玲子って言ってたので、玲子さんが律子と同じ立場ということなんでしょうか…。え…死者?(汗)

No title

面白いブログですね。これからもちょくちょく来させていただきます。

あと、相互リンクお願いしたいです。こちらはリンク貼っておきますので、よかったらお願いします。

No title

しっかり無視しきれてない望月と勅使河原に目が行く。少しは王子や杉浦を見習え。

>※今回は基本ラブコメです。
 ラスト3分だけ異質すぎる。いやこっちが本編か。次回は初っ端から地獄かもしれませんね。

>感情を殺した先生を最後まで演じきることは出来なかったということですか…。
 死者を演じる生徒ならともかく、先生・・・。
バッグから生首でも取り出すのかと思った。何だか包丁を取り出した瞬間だけ凄い老けた様な。

 次週は冒頭から先生盛大に自殺でしょうかね。血の飛び散り様が尋常じゃないですが。だとしたら生徒にトラウマ植え付けて死ぬのか。綾野さんまた顔が引き攣っちゃって可哀想に。

>赤沢さん逃げてー!!
 重要キャラっぽい赤沢さんは何となく無事な気がするので、影の薄くなった風見逃げろー(むしろ中尾とか)。

今回が最後の和み回だったんでしょうね。何か水着回があるとか聞きましたけど、ちっとも安心できないし。

No title

1年前位にも来たことがあるっていうのは、玲子さんの葬式だったとか考えられますね。今まで恒一君としか絡んでないのも怪しいです。

イエスさん

こんばんわ。コメントありがとうございます。

>面白いブログですね。これからもちょくちょく来させていただきます。

ありがとうございます!励みになりますー。ものすごく主観だらけの記事ですけど、どうかよろしくお願いします(汗)

>あと、相互リンクお願いしたいです。

相互リンクのお誘いありがとうございます。追加しておきましたのでよろしければ確認お願いします。

もりそばさん

こんばんわ。コメントありがとうございます。

>しっかり無視しきれてない望月と勅使河原に目が行く。少しは王子や杉浦を見習え。

この辺は彼らの優しさがにじみ出ているシーンなんですけど、彼らに被害が出るのは嫌なのでハラハラしてしまいますね(汗)なんていうか、葛藤を感じるシーンであります。

>次回は初っ端から地獄かもしれませんね。

予告の限りそうでしょうね(汗)血の飛び方は先生だけとしては出すぎのように思いますが、これは他人を巻き込んでいるのか、それともやはり血のふきだしやすいところを切ったからとかでしょうかね。ノド、手首…ああ、考えたくない(汗)
しかし綾野さんはこういう役ばっかりですね(汗)恐怖を伝えてくれるキャラなので意外に生き残るかもしれませんが。

>重要キャラっぽい赤沢さんは何となく無事な気がするので、影の薄くなった風見逃げろー(むしろ中尾とか)。

赤沢さんは生き残るのか…自分としては嫌な予感しかしませんけどね(汗)
しかし高林のような全く注目されていないキャラもすぐ死にますから、空気になってきたキャラは危ないですね(汗)

>何か水着回があるとか聞きましたけど、ちっとも安心できないし。

水着回…ものっすごい溺死フラグが立つ水着回になりそうですなそれは(汗)これほど心待ちに出来ない水着回もないでしょう。

エ戸さん

こんばんわ。コメントありがとうございます。

>1年前位にも来たことがあるっていうのは、玲子さんの葬式だったとか考えられますね

そういえば祖父が葬式葬式うるさかったときがありましたね。今回もリツコと玲子を同一のものとする発言をしていますし、玲子も候補でしょう。
ただ、死者っていうのはクラスに紛れ込むはずだから、玲子が死者とは考えにくいとは思うんですが…その辺がまだまだ謎です。

No title

3組が現状に恐怖せず学校に通っているのは、やはり「現象」が関与してるんでしょうかね。見ていてどうしても不自然に感じてしまうんですよね。
記憶の改竄をされるのは、恒一も例外ではありません。玲子さんに何かしら秘密があるのかなと思っています。

あんず。さん

こんばんわ。コメントありがとうございます。

>3組が現状に恐怖せず学校に通っているのは、やはり「現象」が関与してるんでしょうかね。

3組のみんなは間違いなくこの現象に恐怖しているんですけど、それでも登校拒否になったりせず、みんなで乗り切ろうとしています。この辺にそもそも矛盾点がありますからね。みんなでやれば怖くないの精神では片付けられない話でしょうし…(汗)現象というより、記憶操作(改竄)的な?

>記憶の改竄をされるのは、恒一も例外ではありません。玲子さんに何かしら秘密があるのかなと思っています

確かに恒一自身も改竄されてる可能性が大いにあるだけに、彼視点で物語が進むと視聴者まで困惑してきますよね(汗)いかに客観的に見れるかですね。
玲子は怪しさマックスになりましたね。祖父の言葉には大きなヒントがありそうです。さすがに死者ではないと思いたいですが。そもそも死者がクラス内からでるはずですし。

急に面白くなってきました!

今回はこちらに失礼します。「あの夏」も面白いですが、これも「死者探し」という視点ができて面白くなってきました。監理人さんは三神先生ですか~。自分は恒一あるかもと思っています。数年前の「sola」という名作の例もありますし。おやじはインドなので記憶改竄の影響なし=正しい記憶と考えると恒一の記憶の方が…。あ、でも恒一が死んでいるのならおやじが知らないわけないから電話してこないか。おやじっていつからインドにいるのでしょう?う~ん考える要素が多い作品はいいですね。
鳴も急に魅力的になりました。妄想ダンスには噴きましたが(笑)。
あと記憶改竄の説明部分とか放送では最初よくわからなかったので、このブログで補完できて助かりました。次回もすごそうですね。

satoshiさん

こんにちは。コメントありがとうございます。

>自分は恒一あるかもと思っています。

何気に恒一が死者なのではないか?という描写も随所にある分、可能性は十分にありますよね。美術部の場面や父親との会話がものすごく不穏ですしね。

>おやじっていつからインドにいるのでしょう?

これは何気に重要になりそうです。勘違いしていた期間が1年半ですけど、この1年半がすっぽりと受けているのならば、丁度1年半前にこの町を出たというのがシックリ来るのかもしれませんけどね。

>鳴も急に魅力的になりました。妄想ダンスには噴きましたが(笑)。

前回の最後の辺りで柔らかくなったなと思ったら今回はもうカップルでしたね(笑)ダンスはいい意味でやりすぎだと思いました(汗)

>あと記憶改竄の説明部分とか放送では最初よくわからなかったので、このブログで補完できて助かりました。

いえいえ自分もよく分かっていないのでアレですよ(汗)2年以上ブログをやってて思ったのは、自分は文章で自分が思っているのを表現するのが下手だなと改めて(汗)スカイプとかで音声チャットしている方がやりやすいって思っています(笑)

先生~(笑)

発狂しましたね~。
まあ生徒がこんだけ死んだらおかしくなるのもわかります。
そして予想は全くわかりません(笑)
以前は紘一の母親が死人で息子が生まれたと同時に死んだのではと思いましたが、今回のでパニックに(笑)
うん、もう考えられるのは集団心理を利用した催眠術くらいですよ。
未来日記のtwelveみたいな?
記述はしっかり書いているのに、そうだと催眠術にかかっている人間はわからないで卒業と共に催眠術が解けるとか?
う~ん陳腐すぎるか(;_;)

ゴリさん

こんばんわ。コメントありがとうございます。

>まあ生徒がこんだけ死んだらおかしくなるのもわかります。

ぶっちゃけ、先生にとっては完全にとばっちりなんですよねこれは(汗)ある年にならないことが最良でしたが起きてしまい、そして自分もいつ死ぬか分からない。気持ちは分からなくも無いですけどね…。

>うん、もう考えられるのは集団心理を利用した催眠術くらいですよ。

その辺の記憶改竄のトリックは本当にどうなんでしょうね。まさに呪い的な要素しか見当たらない感じで…(汗)

>記述はしっかり書いているのに、そうだと催眠術にかかっている人間はわからないで卒業と共に催眠術が解けるとか?

でも解けていますからねー卒業してからは。だからこそ死者が判明しますし。都合のいいように3組をコントロールしているって感じですよね。この辺の目的、動機とかが見えてこないと先に進めませんよね…(汗)

先生ワロタ

最後にとんでもない描写持ってきたなおいって感じです。

自分は「1年半前に・・」っていうオヤジとの電話がすっごく気になります。
赤沢さんチェックはくぐってるんだけど、鳴との握手シーンといい色々妄想させてくれます。
「犯人はヤス」
この基本線を守るなら死者は・・・ってことにもなりそうですが、どう纏めるのか気になります。

最近思うのですが、身近なとこに犯人がいるってのがインプットされてると色々素直に楽しめないと思うので制作者側には新たな犯人像ってのを作って欲しいと思う次第です。

しろさん

こんばんわ。コメントありがとうございます。

>自分は「1年半前に・・」っていうオヤジとの電話がすっごく気になります。

気になりますねーこれは。1年半の記憶が改竄されている可能性がありそうですね。父親は記憶改竄圏外にいると思うので、台詞としては父親の方が正しいのかもしれません。
恒一が改竄されている場合は大いにありますししね。

>最近思うのですが、身近なとこに犯人がいるってのがインプットされてると色々素直に楽しめないと思うので制作者側には新たな犯人像ってのを作って欲しいと思う次第です。

身近な犯人って少し前まではかなりのどんでん返しってイメージがあったんですけど、今は定番オチになっていますからね。その線が見つかれば、ミステリーの新たな可能性を発掘できそうですが、そういう作品は出てくるのか期待です。

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

Another・アナザー 第6話「Face to face -二人-」

Another (1) (角川コミックス・エース 170-5)(2010/10/04)清原 紘商品詳細を見る  スタッフさん、見崎 鳴を萌えキャラにしようと頑張っていますね。細かい動きが可愛らしいというか、そんな感じ...

Another -アナザー- 第6話 「Face to face -二人-」

鳴を「いない者」にすることは誰が決めたんだろうか。

「Another」第6話

同類に、なりました… 詳細レビューはφ(.. ) http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201202140002/ Another(上) (角川文庫) 綾辻 行人 角川書店(角川グループパブリッシング) 2011-11-25 売り上げランキング : 317 ...

Another  ~   第6話 Face to face -二人-

Another (アナザー)  ~   第6話 Face to face -二人- 1998年、春。夜見山北中学校に転入してきた榊原恒一は、何かに怯えているようなクラスの雰囲気に違和感を覚える。不思議な存在感を放つ少女、ミ...

Another アナザー 第6話 「Face to face -二人-」 

やばい 踊る 鳴ちゃんの何という破壊力(笑)  恒一の妄想の中のことだけどね!  公式あらすじの鳴ちゃんも踊るとかやりすぎw 居ないものにされる時って 一応 本人に協力するか意思を確認するのです...

Another 第6話 「Face to face -二人-」 感想

何だか"現象"が恐ろしいなと感じてきました。

Another アナザー #6「Face to face<二人>」

何者かの悪意は何処にも無いんだ 仮借の念、もう半分は恐怖。Another アナザー第六話のぶっきら感想

Another 第6話 感想「Face to face -二人-」

Anotherですが、榊原恒一と見崎鳴はクラスでいない者同士として仲良くなります。見崎の臨死体験や人生観も怖いですが、二人で陽気に社交ダンスしている妄想もそこそこ怖いです。(以下に続きます)

Another 第6話 Face to face -二人-

鳴は一応は拒否権もある中、当人の同意を得て、今のような状態になったようですね。 最も、誰かに押し付けざるを得ない役割となると、断り辛いのは確かですけど… 鳴はそれが出来 ...

Another 第6話 「Face to face -二人-」 

「明日から同類だよね。よろしくね榊原君♪」 同類ができたことで上機嫌で軽やかなステップの鳴ちゃんかわええ(*´д`*) 授業中抜け出して遊びに出てたり今週はけっこうラブコメ風味だなwなんて思っていると最後には・・・^^;

Another 6

ホラー路線から一気にラブコメ&リア充路線になってきましたね(笑) 二人とも「いないことになっている」とはいえ、 その二人同士で仲良くやってんなら、むしろこっちの方がいいのでは? ダンスが話題になってたので、てっきり皆から「見えない」のをいいことに授業中?...

Another 6話

ミステリー度合いが高まってきた!

Another 第6話「Face to face -二人-」 感想

Qあなたはクラスでいない者にされてしまいました。そんな時どうしますか? A女の子とイチャイチャする。 あらすじ 26年前から続く“災厄”から逃れるため、代々の3年3組では、ある“おまじない”が行われて...

Another #06「Face to face -二人-」 キャプ付き感想!

この作品は私たちを殺す気や。

Another 6話

君がいて、僕がいる。 というわけで、 「Another」6話 眼帯美少女独り占めの巻。 切り離されて、得た自由。 陽気なダンスの妄想はつまり、彼の心象風景。 そりゃ、踊りだしたくもなるだろうさ。 ...

Another 第6話

Another 第6話 『Face to face -二人-』  ≪あらすじ≫ 5月1日。 転校生が3組に入ることになり、クラス会議が開かれ、眼帯の少女・見崎鳴(みさき・めい)が本年度の“居ない者”に決まった。拒否権もあっ...

Another 第6話 「Face to face -二人-」

第6話 「Face to face -二人-」 恒一も妄想主人公だったのか!? まぁ鳴と2人で突然踊りだしたときにはどうしたのかと思いましたが、いない者をそれなりに楽しいんでいるようです。 鳴と同類となっ...

Another 第6話「Face to face -二人-」 感想

少しづつ紐解かれていく謎。

Another TokyoMX(2/14)#06

第6話 Face to Face-二人- 公式サイトから 26年前から続く“災厄”から逃れるため、代々の3年3組では、ある“おまじない”が行われていた。転校してきてから恒一がクラスの雰囲気に感じていた違 和感も、すべてそれが理由だった。その“おまじない”に理不尽さを感じな?...

Another 06「今日の授業は殺し合い!」感想

ついに見崎 鳴(みさき めい)が萌えキャラになります。メイちゃんこそこのアニメのヒロイン。暗い作風なんて吹き飛ばせ!!「ひぐらしのなく頃に」を見習って明るい雰囲気に!!(*´ω`*)

(アニメ感想) Another-アナザー- 第6話 「Face to face -二人-」 

Another 限定版 第1巻 [Blu-ray](2012/03/30)高森奈津美、阿部 敦 他商品詳細を見る 26年前から続く“災厄”から逃れるため、代々の3年3組では、ある“おまじない”が行われていた。転校してきてから恒一がク...

Another 第6話 2/15 あらすじと感想 #Another #アナザー

 二人になった。  冒頭は、鳴ちゃんが「居ない者」とされるように指示されたシーンから。割と、乱暴だよねーw。  鳴ちゃんの恒一くんに対する説明は、続いていた。鳴ちゃんに対する処置のおかげで、...

Another 第6話感想

Anotherの第6話を見ました。 それでは感想を書きます。

Another 第6話「Face to face -二人-」 感想

やっぱり人が死ぬのは悲しいことだから 互いにいない者として距離が縮まり始める恒一と鳴の二人。 しかし止まらぬ災厄を前にして遂に精神の均衡を崩し始める者が現れて・・・。

Another 第6話 「「Face to face -二人-」 感想

死者って三神先生じゃないのかな。 怜子も怪しいですが……同一人物ってことはないのかな? 26年前から続く“災厄”から逃れるため、代々の3年3組では、 ある“おまじない”が行われていた。 転校してき...

Another 第6話「Face to face -二人-」は美術部かわいい。

第6話「Face to face -二人-」 テレ玉にてリアルタイム鑑賞。

Another -アナザー- #06「Face to face -二人-」

Another -アナザー- #06「Face to face -二人-」です。

Another 第6話 「Face to face ―二人―」

「――どんな感じだ?“一年半ぶり”の夜見山は」 こんなAnother見たことない!? まさかのダンスシーン(ただし妄想)を筆頭に、鳴の一挙一動にひたすら悶絶する「Another」第6話の感想。 それでいて伏線は周到に貼り、ラストはしっかりホラーで締める。 か、完...

Another 6話 「Face to face -二人-」 感想

すいません、前回の感想で言ったことを撤回します(笑) 鳴ちゃんはあざといです。

Another#6「Facetoface-二人-」感想

これはもう現象と呼ぶしかない。始まってしまえば止められない。「Facetoface-二人-」あらすじは公式からです。26年前から続く“災厄”から逃れるため、代々の3年3組では、ある“おまじ...

Another 【第06話】 感想

踊る平成十年度夜見山北中学三年三組(笑)

2012年01クール 新作アニメ Another 第06話 雑感

[Another] ブログ村キーワード Another 第0話 「Face to face -二人-」 感想 #Another2012#ep06 ■概要 夜見山北中学校3年3組に転入した榊原恒一。初登校日に病院で出会った見崎鳴と再会する...

Another 第06話 「Face to face -二人-」

今日も今日とて遅刻ギリギリなヨペチコです。 悩みの種はアナザーのストーリー説明がややこしくなってきたことです。

◎Another第6話Facetoface-二人-

メイ:嫌ですといったら止めてもらえるんですか?→できますが、はじまってしまったら。 :わかりました。担任:家族には話してはならない決まりです。テシ:はじまってしまうって...
ブログパーツ
fx比較
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。