スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アマガミSS+plus:8話感想

アマガミSS+plusの感想です。

ケンカするほど仲がよい…か…。

「友達」という要素が強い話でしたね。

少なくとも遊んでばかりではなかった今回の旅行。手違いが起きたり純一と口論したりする場面も結構あったんですが、その根底にはやはり彼への好意が見てとれましたね。多少雰囲気がアレになってもすぐ仲直りできちゃうんですから。

まあその辺は友達関係だなって思わせてくれる部分ですよね。ケンカするほど仲がよいって友達関係でも使われる話ですし、薫との関係は悪友からの延長なのでこういう部分がフォーカスされるのかなって。最終的には薫は純一との関係をこのままでいいという考えに至ったみたいですし、自分たちに合った付き合い方というものをこれで確立できたということでしょう。時にはケンカして、時にはバカしあって、でもお互いを好きという気持ちは忘れない、そんな軽いけどしっかりするところはしているメリハリのある関係になれるんじゃないかなって思いました。

当初の予定では、薫はもっとカップルらしく対応するほうがいいのかと考えていたとは思いますけど、この旅行を通じてよりお互い普段通りの方がいいということを再確認できたんでしょうね。
旅行とかをするとお互いの新たな一面というものが見えてくるものです。純一が発見したのは薫は思った以上に怖がりだということ。ただ、それが分かったのであれば、好きな人のために自分がリードしようって考えるかもしれないんですが、純一はそれを逆に弱点として捉えて薫をいびろうとしていたんですよね。

それって要は友達なんですよ。

今回は正直純一が男らしさを見せた場面というのは少なかったんです。だからこそ、お互いが対等というか、そういう男女関係なく平行した関係にいるってことを言ってると思うんですよね。男女の意識をした部分って風呂シーンと雨で濡れた時だけなんですよ。つまり身体的な特徴での意識だけですね。精神面での男女差というものがほとんど見られなかったんですよねー。てか、恋人同士で一泊して普通男側からいきなり寝ないですよ(汗)だってその前に風呂でお互いのモロを見ているんですよ!(笑)普通おさまらない…よね健康な男性諸君?(ぇー)

まあそういうわけでこの2人の関係は結局は悪友からは離れることはできなかったということです。でもそれを否定的に捉えるのではなく、肯定的に捉えていると。最後に純一と同じイスに座るという前編の最初と同じことをやっているということは、旅行前の関係と同じていいということを表していたということですね。最初は悩んではいましたけど、今はそれでいいということで、旅行したことで自分の中の疑問が晴れたということでいいんでしょう。

はい、というわけで薫編はこんなことなんだろうなと思いましたけど、いかがでしたでしょうか。
とりあえず思ったのは、2期においての他のヒロインとはまた少し違う構成だったなということですね。今までの2期構成としては、最後に多少シリアスな内容を引っ張ってきて、そこで一度2人の関係を考えさせるという部分を描いています。特に顕著だったのが七咲編で、一度純一と離れることによりその大きさを改めて感じ、絆が深まるというものでした。
薫編の場合、確かに今一度2人の関係を考えるという部分は踏襲されています(友達と恋人の境界線について)。ただそれをシリアスにするというよりは、もう少し軽い感じで済ましていましたよね。なんとなく、1期のノリに近いような。

自分はまさに、これが薫なのかなって思いました。

先ほども書きましたが、この関係は友達のノリでの話。悪友という関係を保持するのであれば、そこに重たい話を持ってくると悩みの方向が別のベクトルを向いてしまうと思うんですよ。この2人の関係を悪友のノリでいいと最終的に結論付けていますから、それを一貫するのであれば、普段通りの軽い関係が外で成功する必要があったと思うんですよね。もちろん、「変わらなければいけない!」ということであれば何かしらの乗り越えるモノが必要になりますから、重くなるのも仕方ない、むしろそうしてもらわないと困るわけですけど、結論が「変わらないこと」であるのなら、それを貫けばいいわけですから無理に重くする必要は無いということだったんじゃないかなって思いました。だからこそ今回はテイストは多少違えど、辻褄の合うものではあったと思います。

さて、そんなわけで今回はかなり気楽に見れた部分もあったと思います。薫と純一が口論する場面が多かったですけど、すぐに微笑みを出したりして全く関係が悪化することなんてありえなかったわけですよ(笑)まあ、その時点で2人の信頼関係の面は完成されていると思える部分ですよね。これもシリアスが要らない部分といえる所以かもね。
というわけでものすごく安心して見れたというのが今回でした(笑)話に起伏はそこまでなかったし、これもアッサリ終わったとは思いましたけど、とりあえず薫を見れただけで自分はかなり満足でした。この一文で伝わってくれたと思います(笑)

あ、でも一つ言っておきたいのは、少しキャラの性格に違和感があったということかな(汗)薫って実際しっかりしているしああいうミスを犯すのかなとは先週からは思っていました。まあ純一といたから浮ついていたと考えればいいかもしれませんが…でも田中さんもやけに薫の前では上から出るようになりましたね(笑)結構奥手なイメージがあったけど(汗)薫だけ彼氏がいるということで結構嫉妬の部分もあるのかな?

ちなみに今まで何度も言ってきた梅原の不遇ですけど、今回はまさかの純一たちを助ける救世主となるとは思いませんでした(汗)よかったね!まさかの場面で出番があって!(笑)
まあ友達という関係を非常に強く描いていた今回の薫編だっただけに、助けるのも友達側だったということだったんでしょうかね。薫が田中さんにお礼をする場面は結構印象的でした。
…それに比べて美也…(汗)

さて次回は紗江ちゃん編です。いきなり着物姿が気になりすぎですが、着物といえば梨穂子のイメージが強い自分にとって紗江ちゃんのは新鮮な気分です。ちなみに予告でナレーターに関してのメタ発言がありましたけど、1期と同じようにジョージさんの出張はあるのかな?(笑)では。


↓押していただけると励みになります。
コメント

No title

 悪友でも恋人でもこの二人の付き合い方は変わらない、という磐石の関係を改めて思い知らされた気分です。無論、その結論に至るための今回の旅もしっかり反映されて、前回最初のイチャつき方で関係性の不変を見せたのも分かり易かったと思います。
まあお互い見せるものも見せてしまったしね(笑)この旅は忘れられない思い出になったのではないでしょうか。
そんな一連の流れを生み出した田中さんが感謝されるのも当然かもしれませんね。

 梅原は毎度何かしら助けてくれる安心感が凄い。きっと残り二人のヒロイン回でも抜群の存在感を発揮してくれると期待しています。
しかし予告で御大の登場についてメタ的な発言をするとは。紗江ちゃん回が薫より後になったのは、この人のスケジュール的な面も有ったのでしょうか。

 ところで今回流石に彼女はいなかったですよね?まさか旅行中にストーキングしていたんじゃないだろうな。

No title

実は、今回一度目見た時は内容にひどく納得できませんでした
でもこちらの感想や、他のサイトの感想を10数件読み返して改めて見ると、ものすごく可愛らしい話だったと気付きました
結局この二人は、『悪友』で『恋人』なんですよね。境界線なんて最初からないわけで
それに『恋人』であり『悪友』でもあるから、あんな喧嘩も日常のレクリエーションなんだなと
本当に不思議でした。サトリナさんと前野さんの演技がうまいのかわかりませんが、二人の口論の先に『別れる』という単語が一切浮かばなかった
安心してとまでは言えませんが、結構たくさんの人が『雨降って地固まる』という言葉を使っているのを見て自分は「ああ、この二人は雨が降る前からしっかりかたまってるんだな」と思いました

うらやましいな
自分は昔、薫や梨穂子と少し似たような間柄の女の子がいました まあ結果はソエンルートでしたが
、この作品の知識を持って、中学高校時代に戻りたいものです あのときこう答えればよかったのかと

自分はゲーム、ドラマCD、アニメ1期など、この作品を堪能していたために、エンディング後というのはもう恋人として完成したものだと勝手に解釈してました だから二人の喧嘩する姿が納得できませんでした
でも、よくよく考えればゲームとアニメは別の世界であり、たどる道も若干違いますよね
なのでゲームからではなくアニメからこの作品を楽しんでいる人の意見、先入観と言ったら少し語弊があるかもしれませんが、それらなしに新たにみている人々の意見は自分に新たな発見をくれます インターネットは本当に便利です
ほんとにこのサイトにたどりついてよかったです
今後も感想楽しみにしてます


ちなみに、感想サーフィンしても納得できなかったことがひとつだけ
「地獄に仏」ってなに? いま、なんだかんだで二人でいるのが楽しいって言って、幸せそうにキスしたよね?それなのに「地獄」?「仏」は梅ちゃんでなくてすぐ横にいるかわいい彼女でしょ?まあ、その彼女はどちらかというと「仏」というより「天部」だけど。そこは「助け舟」のほうがよかったんじゃないかな 漁船だし

もりそばさん

こんばんわ。コメントありがとうございます。

>前回最初のイチャつき方で関係性の不変を見せたのも分かり易かったと思います。

でしたねー。関係性が変わらないということでしたけど進展が無かったというわけではなく、むしろ前向きな不変という、あらかじめ完成された関係での進歩と言える2人の状況を上手く利用した展開だったのかなって思いました。

>まあお互い見せるものも見せてしまったしね(笑)この旅は忘れられない思い出になったのではないでしょうか。

一応裸の付き合いをしましたからね(笑)それでも激しい夜を過ごさない分純一の紳士の部分があるのかもしれません。純一って変態ですけど、こういう部分は案外素っ気ないというか(汗)

>紗江ちゃん回が薫より後になったのは、この人のスケジュール的な面も有ったのでしょうか。

自分もそれがあるかなと思いましたけど、後輩が連続だったということで、その辺のバランスを考慮して七咲と紗江ちゃんを離したという話もありますね。

>ところで今回流石に彼女はいなかったですよね?まさか旅行中にストーキングしていたんじゃないだろうな

今回は発見できなかったです(汗)学校の場面で見かけなかったのならばついてきていないと出番的に無理なんですけどね(汗)でもやりそうな気がしてしまいそうなのが怖いですが(笑)

タナさん

こんばんわ。コメントありがとうございます。

>結局この二人は、『悪友』で『恋人』なんですよね。境界線なんて最初からないわけで
それに『恋人』であり『悪友』でもあるから、あんな喧嘩も日常のレクリエーションなんだなと
本当に不思議でした

この2人の関係性は、本当に今までのキャラクターとはまた違う位置づけなんですよね。元からの仲良しという点で梨穂子と似通った部分はあるんですが、幼馴染とはまた違う関係です。悪友という関係性からの延長での恋というのは幼馴染に比べて幾分か成立しやすいところではありますけど、そのノリというのが軽い可能性がある分薫は悩んでいました。でもその軽さが信頼の裏返しで、だからこそお互いの口論は嫌悪感に繋がらないと思いました。
仰るとおり、2人の関係はもう基礎が出来上がっているので、地が固まっているんでしょうね。その地を利用するのが一番安定するので、関係性を変える必要性が無いということなんだと思いました。

>この作品の知識を持って、中学高校時代に戻りたいものです あのときこう答えればよかったのかと

アニメから学ぶことは思ったより多いです。自分もポケーっと見ていたときは漠然とした感想しか出てきませんでしたけど、ブログとかやり始めてしっかり見ようと思ったときに、だんだんと考えるようになっていきました。ある意味一つの手本でもあるのかもしれませんね、アマガミは。

>なのでゲームからではなくアニメからこの作品を楽しんでいる人の意見、先入観と言ったら少し語弊があるかもしれませんが、それらなしに新たにみている人々の意見は自分に新たな発見をくれます インターネットは本当に便利です

自分の場合は逆の方ですね。プレイした人たちはどう考えているのか。その中で多少の違いが出てくるのも面白く、感性やファーストのイメージとかでかなり見方は変わるものです。それを共有できるのはとても嬉しいですし、自分がブログをやってよかったなと思えることです。タナさんの考え方も、自分は参考になりましたしね。

>「地獄に仏」ってなに?

おそらく単純に帰れない状態に瀕していたので、そんな状況を脱却できたという意味だけだと思いますよ(笑)薫はもう仏以上の存在だと思いますし。

No title

例の彼女は実は水面に顔が映っていたり梅ちゃん船に密かに乗り込んでいたり・・・?!
おわかりいただけただろうか(; ・`д・´)

・・・すいません、冗談です

今回は前編が面白くて期待してただけにちょっと思ってたより展開が適当だったかなぁ
ラストでいきなり梅やん来て強引に解決てのは・・・う~ん・・・(;・∀・)まぁいいですけど
何だかここまでで話そのものが面白かったのは絢辻様だけじゃないですかー!(ただイチャイチャしてるだけの話も悪くないですけどね、全員それって言うのはさすがに)
まぁとにかく薫が可愛いかったので良しとしときますがね

しかし次回からは絢辻さんの次に好きな紗江ちゃん編!
紗江ちゃんと言えば教官プレイが基本設定である以上、絢辻さん編以上に橘さんが紳士プレイに本気出してくれるでしょうからね(=∀=)
ふかふかじゃない方の中田さんもFateZero休憩期間である今期なら他に仕事無いからまたナレ役として出演してくれるはずですしw楽しみです

そして〆は卒業シーズンで感動させてくれるかもしれないラブリー先輩ですからね
紗江ちゃん、ラブリー先輩の怒涛のラストスパートにしっかり期待してwktkしておきます(*´∀`*)

黒辻さんは俺の御主人様さん

こんばんわ。コメントありがとうございます。

>例の彼女は実は水面に顔が映っていたり梅ちゃん船に密かに乗り込んでいたり・・・?!

毎週居るような噂がたっていましたけど、さすがに今週は出る余地がないですよね(汗)

>今回は前編が面白くて期待してただけにちょっと思ってたより展開が適当だったかなぁ

うーむ、やはりそういう声は結構自分も聞きましたね。展開的には一つ一つの行動が単調で、しかも切り替えも早かったので淡白だったように感じることもあったかもしれません。
しかし自分の場合は薫と純一の関係に着目して、彼らの不変の変化を楽しませてもらいました。多少単調だったかもしれませんが、その単調さがまさにあっているなと思いましたね。

>紗江ちゃんと言えば教官プレイが基本設定である以上、絢辻さん編以上に橘さんが紳士プレイに本気出してくれるでしょうからね

また教官プレイをやってくれるんでしょうかね(笑)一応付き合った後の話ですので恋人関係になってはいますけど、この2人はこの教官の関係からの昇華で描かれるんでしょうかね。だとしたら変態紳士がヒートアップしそうですが(汗)

>そして〆は卒業シーズンで感動させてくれるかもしれないラブリー先輩ですからね

なるほど、先輩編はそういう指向の可能性はありますね。最後に卒業とかいろいろと悲しすぎるんですけどね…。森島先輩編で泣かせる展開とかなかなか意外ではありますけどね(笑)
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

アマガミSS+ plus 第8話「棚町薫 後編 ミチヅレ」 感想

旅は道連れ世は情けって言うだろう 次から次へと身に降りかかるアクシデントにより次第に不穏な空気になる二人。 和解した後もなお窮地に陥っていた純一達の前に現れた親友梅原が格好良すぎた。

アマガミSS+plus    ~  第8話 棚町薫編 後編 ミチヅレ

アマガミSS+plus   ~  第8話 棚町薫編 後編 ミチヅレ 選挙戦も中盤に差し掛かったある日の放課後、校舎裏で純一は生徒会長選挙の立候補者である黒沢と二人きりで会っている所を詞に見られてしまう。...

アマガミSS+ plus #8

【棚町薫 後編 ミチヅレ】 アマガミSS+ plus (1)絢辻 詞 【Blu-ray】出演:前野智昭ポニーキャニオン(2012-04-04)販売元:Amazon.co.jpクチコミを見る 旅は道連れ~♪ 

アマガミSS+ plus 第8話 棚町薫編 後編 ミチヅレ 感想

薫編は梅原と田中さんにもスポットがあたって面白かったです。 基本は紳士と薫のバカップルを見せつけられるんですが、それぞれ親友との友情も描かれていて見終わった後心地よかったですw そして次回は管理人待望の中多さん→森島先輩なので全裸待機いいいいいいい?...

『アマガミSS +』 第8話 観ました

物語の進行上、時間配分がどうにもおかしな事になっていたのは触れないのがシナリオライターに対する優しさなのでしょうか…? アレ、あの二人がSAに置いてけぼりされたのが夜の22時20分。 そのあと、トラックの運ちゃんに拾われて山奥の温泉旅館に行ったとしてチェッ?...

アマガミSS+ plus 第08話「棚町薫 後編 ミチヅレ」

「ああ、確か駅のそばに温泉宿があったから、今日はそこに泊まればいんじゃないか」 「温泉!?」 「温泉・・・」 「いい。凄くいい~」 SAで置いていかれて、さらに荷物も持っていかれて・・・そん...

アマガミSS+ plus 第8話 棚町薫編 後編「ミチヅレ」の簡易感想

 薫、意外とおっぱい大きいんですね。 【簡単なあらすじ】  橘さんと薫は夏休みを利用してバス旅行をすることに。ところが、途中はしゃぎすぎてバスに置いて行かれてしまう。なんとかトラックに拾って...

アマガミSS+ plus 第08話

関連リンクhttp://www.tbs.co.jp/anime/amagami/棚町 薫 後編 ミチヅレバスに置いていかれた純一達さてどうやって戻るのでしょうかね地獄に仏その後なんとトラックが通り掛り乗せてもらうことに中でお互いどちらに責任があるか痴話喧嘩するも喧嘩するほど仲がいいと冷...

アマガミSS+plus 第08話 棚町薫・後編 『ミチヅレ』

混浴きたぁぁあああ!!そして驚いたことがあります。薫の胸、かなりデカくなってませんか。元々薫はあまり胸の大きくないキャラクターでした。攻略本のランキングによると、桜井>中多>森島>絢辻>棚町>七咲>美也。だそうです。因みに正確なサイズは公表されていませ...

「アマガミSS+plus」第8話

結局は、いつも通りの関係… 詳細レビューはφ(.. ) http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201202240001/ ドラマCD アマガミ vol.6 棚町薫編 ドラマ 佐藤利奈 前野智昭 名塚佳織 新谷良子 今野宏美 阿澄佳奈 寺島拓篤 松岡由貴 門脇...

アマガミSS+plus 第8話「ミチヅレ」

ヒロインズ6人中、心置きなく純一がケンカできるのが薫ですね。 ケンカした後もちゃんとごめんなさい出来るので、あとくされがないのも薫らしい。 同い年組だと梨穂子は性格的にケンカにならない。黒辻さん...

アマガミSS+plus 第8話「棚町薫編 後編 ミチヅレ」 感想

わたしたちらしく

アマガミSS+ plus 第8話「ミチヅレ」

TVアニメ「アマガミSS」キャラクターイメージソングス For You・・・(2010/12/15)森島はるか(伊藤静)、棚町薫(佐藤利奈) 他商品詳細を見る  やっぱ、ちょこまかと喧嘩をしちゃいましたね。夜中のサービ...

アマガミSS+ plus 棚町薫編 後編 ミチヅレ

アマガミSS2期 第8話。 旅は道連れ世は情け。 以下感想

アマガミSS+plus 第8話 「棚町薫編 後編 ミチヅレ」

第8話 「棚町薫編 後編 ミチヅレ」 壁は・・・壁は残っているかぁぁぁ!? バスに置いて行かれてしまった純一と薫。 通りすがりのトラックに途中の駅まで乗せて行ってもらうことに。 中で犬...

アマガミSS+ plus 第8話 「棚町薫 後編 ミチヅレ」

バスに置いてけぼりをくらった純一たち。 親切なトラックに拾われ、温泉宿に運んでもらいますが…。 温泉の一言で復活する純一さんがさすがですw ▼ アマガミSS+ plus 第8話 「棚町薫 後編 ミチヅレ」  あるあるイベントの連続の宿の一夜でした~(ぉ) 宿?...

アマガミSS+ plus 8話

みゃーさんはもうちょっと人の話を聞きましょう。 というわけで、 「アマガミSS+ plus」8話 田舎に泊まろうの巻。 自分の方から先に謝れる子。 棚町さんのそんなとこが好きです。 彼女に限らず、...

アマガミSS+plus 第8話 感想「棚町薫編 後編 ミチヅレ」

アマガミSS+plusですが、橘純一と棚町薫は二人きりでサービスエリアに置き去りにされるという罰を受けます。トラックの運転手に乗せてもらって温泉旅館に向かいますが、純一は温泉と聞いただけでいろいろと想像も広がります。(以下に続きます)

アニメ アマガミSS+plus 第8話 「棚町薫 後編 ミチヅレ」 感想

小梅けいとさんのエンドカードとか最高すぎンだろォ! という事で史上最高のバカップル、棚町薫編も今回で終了です! この2人は本当に最後までラブラブだったなぁ…夢のような青春でしたよ。 あ、いや、私も学生時代にこんなラブコメを経験してるんですけどね?ホン...

アマガミSS+plus 第8話 2/24 あらすじと感想 #amagamiss #amagami #amagami_SS

 旅は道連れ。  さて、サービスエリアに取り残された薫ちゃんと純一くん。でも、天は二人を見捨てていなかったw。トラック運転手の好意で、近くの温泉宿まで連れていってもらうことになった。  車中...

アマガミSS+ plus 第8話「棚町薫 後編 ミチヅレ」 感想

番長と紳士。どこで差がついたのか、環境、慢心の違い。 脚本=待田堂子 演出=高島大輔 絵コンテ=別所誠人 作画監督=加藤里香、森前和也、片岡育 以下実況 バカップルに天罰が下ったな。 ...

【アニメ】アマガミSS+plus 8話 まだ旅は途中だし楽しくやって行こう♪

アマガミSS+plus 8話「ミチヅレ」 の感想を 置いてけぼりになり、気まずくギスギスした旅行~ 深く反省しているかと思いきや、案外そうでもない!? 「純一&薫」は、どこまで行っても「純一&薫」のようだ…

アマガミSS+ plus 第8話 「棚町薫 後編 ミチヅレ」 感想

棚町薫編、後編です。恋のカタチは…。

アマガミSS+ plus 第08話 「棚町薫 後編 ミチヅレ」

二人で不毛な言い争いをしてるとトラック登場。 親切なトラックのおじさんに乗せてもらい駅に連れて行ってもらうことになりました。 近くの温泉宿と聞いて紳士の妄想も絶好調です

アマガミSS+plus 第8話

アマガミSS+plus 第8話  『棚町 薫 後編 ミチヅレ』 アクユウからバカップルへ―

【アニメ】アマガミSS+ plus 第08話 「ミチヅレ」 痴話喧嘩しすぎ!そしてまさかの超展開w

2612 名前:名無しになるもんっ♪ 投稿日:2012/02/24(金) 01:56:30 ID:??? 天罰!天罰!天罰!天罰!(゚∀゚)フゥフゥ!! 2618 名前:名無しになるもんっ♪ 投稿日:2012/02/24(金) 01:56:32 ID:??? ギスギスし...

アマガミSS+ plus 第8話「ミチヅレ」

ラッキースケベのみか… ま、スケスケブラウスをチラ見とか 紳士様的行為もあったし ま、ま、いい感じだったね… エビコレ+ アマガミ Limited Edition (オムニバスストーリー集「アマガミ -Various Artist- 0」同梱)角川ゲームス 2011-03-31売り上げラン...

『アマガミSS+ plus』 8話「棚町薫 前編 ミチヅレ」

バカップルっぷりは、一番自然な二人のありのままの姿なんだろうなー。 軽い友達感覚のようなノリが、自然体で二人ともよかったよぉ。

アマガミSS+ plus 棚町薫 後編 「ミチヅレ」

TVアニメ「アマガミSS+ plus」Character Songs w/OST「always vol.01」(2012/02/22)VARIOUS ARTISTS商品詳細を見る  風呂が中では繫がっていたんなんて、変態紳士純一は 大喜びですね。しかも...

アマガミSS+ plus 第8話 「棚町薫編 後編 ミチヅレ」 感想

梅原の寿司修行は、漁師からですか。 過酷ですね。 純一と薫はバス旅行の最中に、サービスエリアで置いてきぼりに されてしまった。 困っている二人の前に運送トラックが止まり、近くの駅まで ...

アマガミSS+ plus 第8話 棚町薫編 後編 ミチヅレ

サービスエリアに残された純一と薫。 うな茶セットなんか食べてる場合じゃなかったと言う純一に、あたしのせいにしないでよとか言う薫ですが、100%お前のせいだ… そんな2人の前 ...

アマガミSS+ plus 第7話「棚町薫 後編 ミチヅレ」

Character Songs w/OST「always vol.02」悪友から恋人になったから、互いに言いたい放題でしたね。 それはさておき、なぜか今回は薫のサービスシーンが多かったw

アマガミSS+plus #08 「棚町 薫 後編 ミチヅレ」

バカップルが旅行先でケンカ別れってよくあるっていうよね!「アマガミSS+(plus)」の第8話。 バス旅行に出た純一と薫はサービスエリアを満喫しているうちにバスに置いてかれてしまう。 互いのせ...

アマガミSS+plus 第8話

 ワカメ回の後半。なんか見てて、よくありがちな夫婦喧嘩みたいな、、こーこーせいっていう事を差し引けば、こんなカップル普通にいるよなぁ、、。

アマガミSS+ plus 第8話 「棚町薫 後編 ミチヅレ」 感想

旅は道連れ、世は情け―

「アマガミSS+プラス」 第8話 棚町薫編「ミチヅレ』

 第8話 棚町薫編 後編「ミチヅレ」   サービスエリアで途方に暮れていると、1台のトラックが、近くの駅まで乗せてくれる事になり、 ちかくにある温泉宿に泊まれば良いと教えてくれるトラックの...

アマガミSS+ plus 第7~8話 「棚町薫 前編+後編」 感想

旅は道連れ世は情け まさにバカップルだったなあ・・w

アマガミSS+plus 第8話 棚町薫 後編「ミチヅレ」感想

アマガミSS+plus 第8話 棚町薫 後編「ミチヅレ」感想 いたる所が真っ赤っか。燃え上がる恋の予感?!

アマガミSS+ plus 第08話 「ブラブラした純一!ブラを盗まれる薫!!」感想

これまたお風呂でバッタリ。変態行動パターンは読めています。ちなみに自分は旅館に行っても女の子と混浴になったことはありません。これだからギャルゲー主人公は・・・・

アニメ感想 アマガミSS+ 第8話「棚町薫編 後編 ミチヅレ」

「気にしない気にしない、これがあたしと純一なんだから」

アマガミSS+ plus 第8話「棚町薫編 後編 ミチヅレ」

「何だかんだ言ってもあたし、純一と居ると、すっごく楽しいってこと」 ・アバンは優しいおっちゃんのトラックに拾われる橘さん達から。 ・夜も遅いので、温泉宿に泊まる2人。お巡りさんこの橘さんです...

アマガミSS+ plus 第8話 「棚町薫編 後編 ミチヅレ」 

バカップルして、どうぞ 旅はミチヅレ、世は情け。 トラブルに見舞われた貧乏旅行は(いろいろな意味で)驚愕の展開を迎える「アマガミSS+ plus」第8話の感想。 プジョルの熱いキャプテンシー…後半戦がキックオフ!(悪ノリ) 全体的に脚本ぶっ飛びすぎててワロタ

アマガミSS+ plus 第8話 棚町薫 後編「ミチヅレ」

アマガミSS+ plus 第8話 棚町薫 後編「ミチヅレ」

アマガミ SS+plus 第8話 棚町薫 後編「ミチヅレ」

バスツアーに出かけた橘純一と棚町薫ははしゃぎすぎて、サービスエリアでバスにおいてけぼりを喰らってしまいました。でもまだその時はこの先に何が待ち受けているのか、理解していませんでした。サービスエリアにやってきたトラックの運ちゃんに助けられて駅まで運んでも...

◎アマガミSS+plus第8話棚町薫後編「ミチヅレ」

夏休みバス旅行に出かけた私と純一は、はしゃぎすぎてサービスエリアにおいていかれてしまったのです。純一:やっぱり、ウナ茶セットを食べたせいでは。薫:わたしのせいにしないで...
ブログパーツ
fx比較
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。